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ニュージーランド留学保険おすすめ5社!保険の必要性や選び方のポイントも

ニュージーランド留学保険おすすめ5社!保険の必要性や選び方のポイントも

留学が決まると、やらなくてはいけないことがたくさんありますね。その中でも忘れずに用意しておきたいのが、海外留学の保険です。

渡航期間が長期になりやすい留学では、通常の海外旅行向け保険ではなく、保険期間や補償内容が充実した海外留学保険を選ぶ必要があります。

この記事では、ニュージーランドへの留学を検討されている方に向けて、おすすめの保険会社5社をご紹介します。

保険の必要性や選び方のポイントについてもご紹介しますので、海外留学保険選びの参考にしてください。

海外留学保険を取り扱っているおすすめの保険会社や選び方を以下の記事で紹介しているので、詳しく知りたい方はぜひ参考にしてみてください。

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目次

ニュージーランド留学におすすめの保険5社を紹介

まずは、ニュージーランド留学におすすめの保険会社を、5社ご紹介します。

スクロールできます
特徴申込方法当日申込補償期間治療・救援費用個人賠償責任補償生活用動産費用補償緊急歯科治療補償携行品損害費用補償航空機遅延費用補償緊急一時帰国費用補償キャッシュレス提携病院サポートデスク
AIG損保 海外留学保険
AIG損保の留学保険を解説!プランの特徴や補償内容、口コミも紹介
無料相談
キャッシュレス提携病院が充実Web1年以内無制限
※インフィニティプラン

10万円程度

約55万か所

24時間
東京海上日動火災保険
海外旅行保険

東京海上日動の留学保険を解説!プラン特徴や補償内容、口コミも紹介
無料相談
補償内容のカスタマイズが可能代理店6ヶ月
※6ヶ月以上は要問合せ
無制限
※プランによる

最高1億円

最高40万円

約280か所

24時間
エイチ・エス損保
FIT海外旅行保険


無料相談
長期滞在に対応し、補償内容が充実代理店1年以内無制限
※プランによる

最高1億円

約180か所

24時間
ジェイアイ傷害火災
T@biho(たびほ)
ジェイアイ傷害火災保険の留学保険を解説!特徴や補償、評判も紹介
無料相談
現地に対面の相談窓口を多数設置Web1年以内無制限
※プランによる

最高1億円

最高200万円

再購入費を補償

約300か所以上

24時間
損保ジャパン
新・海外旅行保険off!

無料相談
インターネット申込に特化し保険料がリーズナブルWeb
代理店
92日以内2000万円まで
最高1億円

最高50万円


24時間

ニュージーランドのワーホリ保険は以下の記事で紹介しているため、ニュージーランドへワーホリに行く方はぜひ参考にしてください。

AIG損保 海外留学保険

AIG損保の留学保険を解説!プランの特徴や補償内容、口コミも紹介
申込期日出発60日前~出発日当日まで
※当日はクレジットカード払いに限る
対応日数1年以内
キャッシュレス提携病院あり(世界各国55万箇所)
治療・救援費用無制限プランあり
インフィニティプラン:治療・救援費用無制限
補償内容・傷害死亡:最高1,000万円
・疾病死亡:1,000万円
・傷害後遺障害:最高1,000万円
・治療・救援費用:2,000万円~無制限
・個人賠償責任:最高1億円
・生活用動産:最高50万円
補償されるその他の項目・オプション・航空機遅延
・手荷物遅延
留学時に準備したいオプション・歯科治療費用補償特約(保険期間6ヶ月以上)
・緊急歯科治療費用補償特約(保険期間31日まで)
・疾病に関する応急治療
・救援費用補償特約(保険期間31日まで)
・妊娠初期の症状に対する保険金支払責任の変更に関する特約(保険期間31日まで)
・緊急一時帰国費用(保険期間3ヶ月以上)
HPhttps://travel.aig.co.jp/ota/plan/study

留学期間に合わせて保険期間を最長1年まで自由に設定できる留学保険です。

保険期間が32日以上については、「住居の家財や身の回り品の盗難・破損」や「借家の火災による家主への賠償責任」など、現地でアパートなどを借りて生活する場合のトラブルもしっかりカバーされるため安心。

365日24時間日本語対応のアシスタンス・サービスでは、医療機関の紹介や手配、通訳の手配なども行っていますので、医療関係者が少なく診察してもらえる病院が見つからない時も、最大限にサポートしてもらえます。

AIG損保の海外留学保険の評判・口コミ

東京海上日動火災保険 海外旅行保険

東京海上日動の留学保険を解説!プラン特徴や補償内容、口コミも紹介
申込期日出発45日前~出発日当日まで
対応日数6ヶ月以上は資料請求
キャッシュレス提携病院あり(世界90都市以上約280箇所)
治療・支援費用無制限プランあり
補償内容・傷害死亡:最高3,000万円
・疾病死亡:1,000万円
・傷害後遺障害:最高3,000万円
・治療・救援費用:3,000万円~無制限
・個人賠償責任:最高1億円
・生活用動産:最高40万円
補償されるその他の項目・オプション・航空機遅延
・テロ補償特約
・手荷物遅延等費用
留学時に準備したいオプション・留学生賠償責任
・留学生生活用動産
・緊急一時帰国費用保険
・留学継続費用保険金
HPhttps://www.tmn-hoken.jp/study/

留学中の病気やケガなどによって治療費などが高額になっても、治療・救援費用を無制限補償に設定できる海外旅行保険です。

ニュージーランド留学では、医療負担額が大きくなりがちな点を考慮すると、治療・救援費用が無制限になるタイプがおすすめ。

また、緊急医療相談サービスでは、急病やケガへの対処方法などを常駐看護師や現役救急医が24時間365日体制で電話サポートを行っているため、軽傷のようだが受診できる病院が見つからないという時に相談できて安心です。

東京海上日動 留学生・ワーホリ向けプランの評判・口コミ

エイチ・エス損保 FIT海外旅行保険

申込期日90日前~出発日当日まで
対応日数1年以内
キャッシュレス提携病院あり(世界中の主要都市180箇所以上)
治療・支援費用無制限プランあり
補償内容・傷害死亡:最高3,000万円
・疾病死亡:最高2,000万円
・傷害後遺障害:最高3,000万円
・治療・救援費用:1,000万円~無制限
・個人賠償責任:1億円
・生活用動産:最高100万円
補償されるその他の項目・オプション・賠償責任(長期用)
・航空機寄託手荷物遅延
・生活用動産(長期用)
・航空機遅延・歯科治療費用(保険期間6ヶ月以上)
留学時に準備したいオプション・留学継続費用補償
HPhttps://www.hs-sonpo.co.jp/store/

24時間365日日本語対応のサポートセンターがある海外留学向けの保険です。

サポートサービスでは、医師や病院などの医療情報の提供を始め、医師や病院の紹介・手配、必要に応じて往診の手配も行っているため、急病でも診察を断られることのあるニュージーランドでも最大限にサポート。

「治療・救援費用」は1,000万円~無制限まで選択できるため、医療費負担が大きくなりがちなニュージーランドでは治療費の負担を考え手厚くしておくと安心です。

エイチ・エス損保の「たびとも」の評判・口コミ

ジェイアイ傷害火災保険 t@biho(たびほ)

申込期日3ヶ月前~出発日当日まで
対応日数1年以内
※1年以上は書類で申し込み
キャッシュレス提携病院あり(世界中の主要都市300箇所以上)
治療・支援費用無制限プランあり
(妊娠初期症状に対する治療費用を含む)
補償内容・傷害死亡:最高3,000万円
・疾病死亡:1,000万円
・傷害後遺障害:最高3,000万円
・治療・救援費用:3,000万円~無制限
・個人賠償責任:最高1億円
・生活用動産:最高200万円
補償されるその他の項目・オプション・手荷物遅延
・航空機遅延
・弁護士費用
・テロ等対応保険金
・ペット預け入れ延長費用
留学時に準備したいオプション・疾病に関する応急治療
・救援費用(被保険者年齢:32歳以下)
・歯科治療費用(被保険者年齢:32歳以下)
・緊急一時帰国費用(保険期間3ヶ月以上の場合のみ)
HPhttps://tabiho.jp/merit-studyabroad/

インターネット申し込み専用だからできる低価格の保険料で、手厚い補償を受けられる海外留学保険です。

プランは節約プランやおすすめプラン、自分でカスタマイズできるプランなど自由に選択可能。キャッシュレス提携病院を中心に最寄の医療施設や専門病院の手配・案内も行っています。

「t@bihoプライム」プランを選ぶと、治療に関する補償を無制限にできるほか、個人賠償責任では宿泊施設だけでなく、寮やホームステイ先、借りているアパート等の居住施設に損害を与えた場合も補償されるため、おすすめです。

ジェイアイ傷害火災保険の T@bihoの評判・口コミ

損保ジャパン 新・海外旅行保険off!

申込期日出発45日前〜出発日当日まで
対応日数92日以内
キャッシュレス提携病院あり
治療・支援費用2,000万円まで
補償内容・傷害死亡・後遺障害:最高3,000万円
・疾病死亡:最高3,000万円
・治療費用:最高2,000万円
・賠償責任:最高1億円
・携行品損害:最高50万円
・救援者費用:最高2,000万円
補償されるその他の項目・オプション・航空機遅延費用
・手荷物遅延等費用
HPhttps://www.sompo-japan.co.jp/kinsurance/leisure/off/

渡航先や希望に応じたプランをオーダーメイドできる3ヶ月以内の留学におすすめの海外旅行保険です。

キャッシュレス治療サービスができる提携病院は、オークランドに2ヶ所あり、医療アシスタンス・サービスを利用すれば病院や医師の紹介・予約、医療通訳サービスなど24時間日本語で対応しています。

ニュージーランドは医療費が高額になりがちなため、クレジットカード付帯の保険をカバーする目的で加入するのもおすすめです。

損保ジャパンの留学保険の評判・口コミ

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ニュージーランドの治安情報

ニュージーランドは世界的にも治安が良く、安全な国の一つと言われています。ただし、地域によっては気を付けたい場所があるのも事実です。

まず、日中のオークランドシティは観光客や現地労働者が多く比較的安全な場所ですが、夜になるとホームレスや酔っ払いが増えるため、トラブルに巻き込まれる可能性があります。夜間の外出には注意してください。

オークランド南エリアは、貧困層が多く治安が悪い傾向にあるため、セキュリティ対策を万全にする必要がある地域です。

クライストチャーチも、オークランドシティ同様に日中は比較的安全ですが、夜になると雰囲気が変わります。また、この地域は人種差別意識が高いエリアでもありますので、昼夜問わず一人行動は避けるべきだと言えるでしょう。

ニュージーランドで起こりやすいトラブル事例

ニュージーランドで起こりやすいトラブル事例としては、以下の5つが挙げられます。

  • スリ、ひったくり、置き引き
  • 車上荒らし
  • 暴行、恐喝
  • ホームステイ先でのインターネットの使い過ぎ
  • ホームステイ先での水の使い過ぎ

スリ、ひったくり、置き引き

世界的に見ても治安が良い国とされるニュージーランドですが、スリやひったくり、置き引きといった軽犯罪は頻発しています。

日本では、飲食店などで席を確保するために鞄や荷物を席に残しておくことがありますが、ニュージーランドではこのような行為は「盗ってください」と言っているようなものですので、絶対に避けましょう。

公共交通機関を利用する際も、注意が必要です。荷物は常に目の届くところに置き、高価なものはあまり持ち歩かないようにしましょう。特に、混雑した場所では荷物に気を配る必要があります。

車上荒らし

ニュージーランドでレンタカーを利用する際は、車内に荷物を置いたままにしないことも重要です。

コンビニなど短時間の買い物だからと荷物を置いたまま車を離れると、わずかな時間で車上荒らしに遭う可能性があります。

短時間でも、荷物や貴重品を置いたまま車を離れるのは避けましょう。

暴行、恐喝

人目の付かない場所では、暴行や恐喝といった犯罪が起こることもあります。

こうした犯罪は夜間に起こりやすいため、なるべく夜間の外出は控えるのが得策です。また、やむを得ず外出が必要な場合には、人通りの多い道を歩く、一人では外出しないなど安全対策をしましょう。

ホームステイ先でのインターネットの使い過ぎ

ニュージーランドでのホームステイでは、インターネットの使い過ぎに注意しましょう。

ニュージーランドのインターネット通信は容量が制限されており、月々の使用量も限られています。

日本での生活と同じようにインターネットを使ってしまうと請求が高額になり、ホストファミリーにとって多大な迷惑となる可能性があります。

ホームステイ先では、インターネットの利用は必要最低限に抑え、ホストファミリーとのコミュニケーションを大事にすると良いでしょう。

ホームステイ先での水の使い過ぎ

ホストファミリーとのトラブル事例として多いのが、「水の使い過ぎ」です。

ニュージーランドはこれまで水資源が豊富な国でしたが、2017年に「過去23年間で最も深刻な水不足」と水道局より発表されて以来、深刻な水不足になっています。

日本での生活と同様に水を使っているとニュージーランドでは使い過ぎになってしまうため、注意が必要です。

特に、シャワー利用時は水の使用量が多くなりがちです。シャワーの使用量や時間について、事前にホストファミリーと話し合っておきましょう。

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ニュージーランドの医療水準

ニュージーランドの医療水準は日本と同等で、世界的に見ても高い水準を誇っています。そのため、医療レベルに関して心配する必要はありません。

しかし、最近は医療関係者不足が大きな問題になっており、特に公立病院では「緊急の場合でも診察してもらえない」といったケースも発生しています。

一方、私立病院は比較的予約が取りやすい状況ですが、こちらはすべての治療費が自己負担です。そのため、医療費をカバーしてくれる保険を選ぶことが重要となります。

ニュージーランド留学は保険加入が必須

ニュージーランドには移民法という法律があり、留学する際には保険加入が必須となっています。

加入する保険は日本の保険・現地の保険どちらも選べますが、日本の保険に入る場合はあらかじめ英文による補償内容項目書等を発行し、受け入れ先の学校担当者の審査を受ける必要があります

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ニュージーランドの医療制度

ニュージーランドの医療制度は、日本と少し異なります。大きな特徴として、以下の2点が挙げられます。

  • ACCサービス
  • (GP)ホームドクター制

それぞれの詳細は、以下の通りです。

ACCサービス

「ACCサービス(Accident Compensation Corporation)」とは、「事故やケガの治療費」や「現地で働いている場合は入院中の所得補償など」を受けられる社会制度のことです。

ACCサービスは旅行者や留学生にも適用されますが、あくまでも対象は事故やケガであり、病気は対象外となりますので注意しましょう。

また、治療費は無料になるものの、別途手数料(サーチャージ)が発生します。事故やケガの治療であっても病院への支払いが完全無料になるというわけではありません。

GP(ホームドクター制)

ニュージーランドでは、ホームドクター制度としてGP(General Practitioner)が導入されています。

体調不良で医療機関を受診する場合も、GPの予約を取り受診することが一般的です。より精密な検査や治療が必要の場合は、GPから専門医への紹介状を受け取り、専門医に受診することになります。

以下に該当する場合、GPに加入したうえで公立病院にて専門医の治療を受けると、受診料は無料です。

  • ニュージーランド市民権を保持している
  • Residence Visa(永住権)保持している
  • Work Visa を2年間継続的に保持している

留学生の場合は基本的に上記に該当することはないでしょうから、基本的に病気の治療費は実費分を支払い、後から加入している保険会社に請求するのが一般的です。

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ニュージーランドの医療費相場

ニュージーランドの医療費は、日本の2~3倍ほどが相場です。特に、オークランドでは高い傾向にあります。

以下の表は、一般的な診療項目におけるニュージーランドと日本の医療費の比較です。

診療項目ニュージーランド日本
救急車の利用公営:無料公営:無料
民間:60,000円
※ACC適用の際は無料
民間:利用しない
初診料4,500円~7,500円2,820円
入院費(1日当たり)個室:46,300円~62,900円
ICU:74,900円
個室:30,000円~100,000円
ICU:80,000~100,000円
骨折時の治療費(橈骨末端閉鎖性骨折)11,200円
※ACC適用の際は無料
20,000円

ニュージーランドでは、事故やケガでACCが適用されると治療費は無料になるため、日本より自己負担額が低くなることもあります。

ただし、病気などACCが適用されない場合は全額自己負担となるため、高額になってしまう点に注意してください。

留学生の場合は自己負担となる可能性が高いため、留学保険を選ぶ際は医療費のカバー範囲や条件をしっかりと確認しておきましょう。

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ニュージーランドの留学保険を選ぶポイント

ニュージーランドの留学保険は、医療補償が充実したプランを選ぶことをおすすめします。

留学生が病院にかかる場合、事故やケガについてはACCサービスが適用になるため治療費は無料になりますが、手数料は別途発生。病気については社会保障が適用されないため、全額自己負担になります。

医療費の相場は日本よりも高いため、医療補償を手厚くしておくといざという時にも安心です。

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まとめ

ニュージーランドに留学で入国する際は保険加入が必須で、加入する保険会社は現地の保険・日本の保険どちらも選択可能です。

日本の保険に加入する場合は、あらかじめ英文による補償内容項目書等を発行し、受け入れ先の学校担当者の審査を受けましょう。

事故やケガの治療費が無料になるACCサービスは留学生にも適用されますが、手数料は別途発生します。一方、病気についてはACCの適用がないため、治療費は全額自己負担です。

安心してニュージーランド留学を満喫するためにも、医療補償が手厚い保険に加入しておくことをおすすめします。

ニュージーランドへのワーホリを検討している方は、以下の記事でおすすめのワーホリ保険や選び方を紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事でご紹介した海外留学保険

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ニュージーランド留学に向けた情報収集をしている方は、ぜひ以下の記事も参考にしてみてくださいね!

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