ビザ申請代行サービス

ビザ申請

留学やワーキングホリデーで必要なビザは、渡航する国・期間・活動内容によって異なります。まずは自分の留学・ワーホリにどのビザが必要かを、各国大使館や政府の公式サイトで確認しましょう。ビザはご自身でも申請できますが、留学タイムズでは提携する代行業者を通じて、アメリカ・オーストラリアのビザ申請代行に対応しています。

このページの内容

対応国と代行手数料

現在、代行に対応しているのはアメリカ・オーストラリアの2か国です(いずれも提携代行業者を通じたご案内となります)。

オーストラリア

ワーキングホリデービザ・学生ビザともに取り扱い可能です。サポート範囲に応じて、次の2つのプランからお選びいただけます。

プラン代行手数料サポート内容
書類準備プランAUD 500代行会社がIMMIアカウント(オーストラリア政府の申請システム)への情報入力・必要書類の添付まで準備します。最終確認・申請(Submit)・ビザ申請費用のお支払いは、お客様ご自身で行っていただきます(登録移民エージェントは関与しません)。
専門家対応プランAUD 1,000MARN(オーストラリア政府に登録された移民エージェント登録番号)を持つ移民エージェント、および移民弁護士が申請に対応します。

アメリカ

アメリカのビザ申請代行は、提携業者の受付状況により対応範囲が変わります(2026年7月時点)。

  • 学生ビザ(F-1)など:現在、提携業者の都合により全カテゴリーで受付を休止しています(下記のESTAを除く)。
  • ESTA(ビザ免除での短期渡航):従来どおり対応可能です。代行費用はお一人様9,000円(ESTA申請の実費 US$40.27 を含みます)。

ビザ申請にかかる公的実費の目安

上記の代行手数料とは別に、各国政府へ支払うビザ申請費用(実費)が必要です。これらの実費は改定が頻繁で、特にオーストラリアは毎年7月1日に改定されます。お申し込み前に必ず各国の公式機関で最新額をご確認ください。

ビザの種類政府へ支払う実費(2026年7月時点)
アメリカ学生ビザ(F-1)ビザ申請料(MRV)約US$185+SEVIS費用 US$350(要公式確認)
ESTA(ビザ免除で短期渡航する場合)US$40.27(2026年7月時点)
オーストラリア学生ビザ(subclass 500)AUD 2,500〜(2026年7月1日改定。一部の対象者は減額あり)
ワーキングホリデービザ(subclass 417)AUD 840(毎年7月1日改定)

上記はいずれも目安のため、最新額は必ず各国の公式機関でご確認ください。

※アメリカは2025年の法改正により、ビザ発給時に新たな追加手数料が課される場合があります(適用状況は要確認)。

*ビザ申請代行サービスは、査証の発給を保証するものではありません。万一、査証の発給が遅延または却下された場合も当社では一切の責任を負いません。
*日本国籍以外の方は、代行サービスをお取り扱いできない場合があります。
*代行手数料・実費は変更される場合があります。詳しい適用条件は下記よりお問い合わせください。

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