【2026年最新】ワーホリエージェントおすすめ13選を徹底比較!総合・専門特化まで紹介

海外で働きながら語学を勉強したり、現地の文化を体験したりできるワーキングホリデー。実は2026年現在、日本は世界32か国・地域とワーキングホリデー(WH)やYouth Mobility Scheme(YMS)の協定を結んでいて、多くの若者に素敵な海外体験のチャンスを提供しています。(外務省ワーキングホリデー情報)

ワーホリの基本的な考え方は「まずは休暇を楽しむことがメイン、そして働くのはそのサポート役」というもの。ただ、国によって定員や年齢制限、申し込み方法がかなり違っていて、毎年のように制度も変わっていきます。

もちろん、自分で手続きを進めることもできますが、複雑な制度をすべて理解して準備するのはなかなか大変。そこで、不安がある方には専門のワーホリエージェントを利用するのがおすすめです。

この記事では、最新のワーホリ情報に詳しい、おすすめのワーホリエージェントを13社厳選してご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

目的から候補を絞る

目的・重視すること候補のエージェント確認ポイント
現地での仕事探しを手伝ってほしいEF留学ワールドDEOW支援の主体(自社の現地スタッフか提携先か)と対象都市。仕事を保証するものではありません
渡航前に働き先を決めておきたいスマ留就労確約プランの対象国(豪・加・NZ・英)と職種、追加費用の有無
手数料無料の範囲を確かめたいスクールウィズタビケン留学ビザ申請・滞在先手配・空港送迎が有料オプションかどうか
有料でも日本語でビザ申請まで伴走してほしい成功する留学基本サポート料(税込109,800円)に含まれる範囲と、本人申請になる国
国内オフィスで対面相談したいラストリゾート留学情報館最寄り拠点の所在地と営業時間。オンライン相談の可否
カナダ/オーストラリアに決めているカナダジャーナル(加)・Mirai Bridge(豪)現地オフィスの所在都市と対応時間。1か国専門のため他国との比較はできません
英語圏以外(韓国・欧州)も候補にしたいEFウィッシュインターナショナルラストリゾートその国のビザ申請が代行か案内のみか。現地サポート拠点の有無
帰国後の就職・転職まで見据えたい夢カナ留学Mirai BridgeStudyInキャリア支援の内容と利用条件。就職・収入を保証するものではありません

候補は、その目的に関わる条件を公式サイトで明記している会社を挙げたもので、他社が該当しないという意味ではありません(全13社は下の比較表で確認できます)。候補が2〜3社に絞れたら、「無料の範囲」「現地で仕事探しを手伝うのは誰か」「ビザ申請は代行か案内か」の3点を各社の無料相談で同じ質問として聞き比べてください。この記事の掲載順は人気順・評価順ではありません。紹介する13社はいずれも当サイトの提携先で、詳細は記事内の「広告・提携に関する開示」をご覧ください。

ワーホリにするか、語学留学や正規留学にするか迷っている方は、留学エージェントの費用・サポート比較も参考にしてください。ワーホリに決めている方は、このまま対応国や仕事探し支援を比較できます。

【広告・提携に関する開示】
留学タイムズは、留学手配を行う事業者です。本記事で紹介する会社のうち一部とは提携関係にあり、当サイトのフォームから無料相談・資料請求のお申し込みがあった時点で、留学タイムズは紹介料を受け取ります。また、留学タイムズ自身も留学エージェントであり、紹介している各社とは競合する立場にもあります。

そのうえで本記事では、各社の公式サイトで確認できる事実をもとに紹介しており、掲載の有無や順番を紹介料の有無で決めることはしていません。契約前には、見積書の内訳・契約条件・キャンセル規定をご確認ください。

このページの内容

2026年最新ワーホリ制度アップデート

  • 協定国・地域数:日本が協定を結ぶ国・地域は32か国・地域(2026年4月1日現在・外務省
  • 申請方式に注意の国:カナダ(IEC 年間発給枠6,283名・プール登録→招待制)、英国(YMS/日本人は抽選対象外・条件を満たせば随時申請可)
  • 近年新規スタートの国:ウルグアイ・フィンランド・ラトビア(2023年)、ルクセンブルク(2024年)、マルタ(2026年1月)・イタリア(2026年4月1日運用開始)
  • 人気国の特徴
    • オーストラリア:1回目は12か月。地方での指定労働3か月で2回目、さらに6か月で3回目の申請が可能(豪内務省
    • カナダ:IECプール登録→招待制のため早期準備必須。日本人は生涯2回まで参加可(2024年12月改訂・外務省)
    • 英国:日本人は抽選対象外(抽選があるのは香港・台湾のみ)/資金£2,530・最長24か月・GOV.UK公式
    • 韓国:年間発給枠10,000名/日本人は生涯2回まで参加可能(2025年10月1日改訂)/申請時に30万円以上の銀行残高証明(往復航空券等を提出しない場合は40万円以上)・年齢は原則18〜25歳(事情により30歳)(駐日韓国大使館

※制度詳細は各国公式サイトを必ず確認してください。外務省は「ビザ申請代行をうたう業者による書類の不適正処理トラブル」を注意喚起しています。エージェントに申請を任せる場合も、申請書類の内容は必ず自分で確認してください。

最新情報を押さえて計画を立てたい方は、まずエージェントの無料カウンセリングを受けてみてください。

ワーキングホリデーのエージェント(ワーホリエージェント)とは?

ワーキングホリデーに関するエージェントとは、正確に言うとワーキングホリデーならではのサポートやワーキングホリデーに強い「留学エージェント」のことです。

現在、日本は32の国・地域とワーキングホリデー協定を結んでおり 、渡航先の選択肢が広がっています。しかし、国によって申請方法(オンライン申請、抽選制、大使館申請など) 、必要書類(資金証明、保険加入証明、健康診断書、犯罪経歴証明書など) 、定員、年齢制限、滞在可能期間、就労・就学のルールなどが大きく異なり、手続きは複雑化しています 。さらに、これらの情報は予告なく変更されることも少なくありません 。留学エージェントは、こうした複雑で変化しやすい最新情報を正確に把握し、ビザ申請から渡航準備までをスムーズに進めるためのサポートを提供します 。

留学の相談やプランの提案、現地での学校の紹介や入学手続き、ビザ申請のサポートや滞在先の手配、航空券・保険の手配など、ワーキングホリデーに関する準備全般のサポートを受けられるため、自分で各種の手配を行うことに不安のある方におすすめです。

ワーホリエージェントの種類と特徴

ワーホリエージェントは、大きく分けて「現地エージェント」「国内エージェント」の2タイプに分類できます。

それぞれの特徴は、以下の通りです。

現地エージェント

現地エージェントは、その名の通り渡航先の国に拠点を構える留学エージェントのことです。

国内エージェントと比べると小規模な運営になっていることが多く、現地国専門の留学エージェントであることが多いです。

現地の最新情報やローカル情報に詳しく、現地サポートが充実しているため、渡航先での生活などに不安を持たれている方におすすめ。

ただし、日本国内に企業登録されてない場合は日本の法律の規制対象外となっており、万が一トラブルが生じた場合や倒産などのリスクに対して、法的な保護を受けることはできません。

また、国内に拠点がないため、事前のやり取りや準備の段階でのコミュニケーションが、やや迅速ではないというデメリットもあります。

国内エージェント

国内エージェントは日本国内において企業登録された留学エージェントで、数多くの留学生やワーホリ渡航者にサービスを提供しています。

日本国内のエージェントであるため、渡航前の留学相談やサポートなどを時差なく受けられますし、必要に応じて対面カウンセリングも可能です。

また、大手の留学エージェントは世界中の渡航先を扱っているため、ワーホリ先の国を迷っている方は大手エージェントを選ぶと良いでしょう。

注意点は、国内エージェントであっても企業登録されてない会社や、オフィスを持たない会社、バーチャルオフィスやレンタルオフィスを利用してサービスを提供している会社も存在するという点です。

企業登録されてない個人事業系の国内エージェントの場合は信頼性については不安があり、国内エージェントならではのメリットが期待できません。

国内エージェントを利用する際は、ある程度の規模感がある大手留学エージェントを選ぶと安心です。

ワーホリエージェントおすすめ13選|総合・専門別で徹底比較!

ここからは、ワーキングホリデーに強いおすすめのエージェントを「総合型」「専門特化型」に分けてご紹介します。

この記事の比較の見方(掲載順は評価順ではありません)

この記事では13社を、公式サイトで確認できる同じ4つの軸で並べて比較しています。各社の順番は総合型・国特化型のグループ内の掲載順で、人気順や当サイトの評価順ではありません

  • ワーホリの対応国
    公式サイトでワーホリのサポート対象と明記している国。「留学」の対応国と混同しないよう分けて確認しています。
  • 現地での仕事探し支援と、その主体
    履歴書添削・求人紹介・セミナーなどの有無に加え、自社の現地オフィスが行うのか、提携校や提携先が行うのかを分けています。
  • 無料の範囲と有料項目
    相談・学校手配が無料でも、ビザ申請代行・滞在先手配・空港送迎などが有料のことがあります。金額が公表されていないものは「非公表」と書き、無料とは推定していません。
  • ビザ申請は代行か、案内か
    国によっては本人申請しか認められません。「サポートあり」の中身を確認しています。

各社の情報は2026年9月時点の公式サイトを基にしています。口コミタブの内容は利用者の投稿で、当サイトが★評価を付けることはしていません。料金・条件は変わるため、申込前に各社へ直接確認してください。

ワーホリエージェント比較一覧表

13社を「対応国」「現地の仕事探し支援」「無料の範囲」の同じ軸で並べました。会社名から各社の詳細に移動できます。

スクロールできます
会社ワーホリ対応国現地の仕事探し支援(主体)無料の範囲・有料項目
StudyInオーストラリア/カナダ/ニュージーランド/イギリス(公式ワーホリページ掲載)説明会・スタッフによる「仕事の探し方」の案内。実施主体・都市は非公表相談無料。留学手続代行費は5週間以上の申込で原則無料/ビザ申請代行 40,000円(税別)
EF協定国・地域の一覧を掲載。詳細プログラムは英・豪・加・NZ・独・仏・西・愛・韓の9か国EFジョブクラブ(自社の現地コーディネーター・無料)直営校のコース料金+登録料25,000〜35,000円など。ビザは案内中心
夢カナ留学オーストラリア/カナダ/ニュージーランド/イギリス/アイルランド(公式「ワーホリ先を探す」掲載)「実質0円留学」プラン。生活トラブルは提携先JTBグローバルアシスタンスが24時間対応相談・英語レベル測定は無料。手配・ビザ関連の費用は非公表
ラストリゾートオーストラリア/NZ/カナダ/イギリス/アイルランド/ドイツ/フランス/韓国直営の現地オフィス(7か国・地域10都市)で相談無料会員登録で基本サポート無料。ワーホリパッケージは有料(税込220,000円)。ビザは相談・案内
タビケン留学オーストラリア/カナダ/NZ/イギリス/マルタ/アイルランド仕事の探し方案内・レジュメ見本の送付(無料)。カナダのみマンツーマン支援(一部有料)学校申込後の基本サポート・ビザ申請サポート無料/滞在先手配・空港送迎は有料
成功する留学カナダ/オーストラリア/NZ/イギリス/アイルランド/フランス/スペイン/ドイツ現地サポートオフィス(8か国11都市)でアルバイト探しのアドバイス基本サポート料 109,800円(税込)。英会話レッスンは無料。NZ・愛・仏・西・伊・独は本人申請
留学ワールドDEOWイギリス/カナダ/オーストラリア/NZ(アイルランド・台湾・フランスも対応)現地オフィス(バンクーバー・トロント・ロンドン・豪州・NZ)で仕事探しの情報提供提携校の手配・サポート手数料無料。ビザ申請サポートは学校8週以上の申込で無料
ウィッシュインターナショナルカナダ/豪州/NZ/イギリス/マルタ/ドイツ/イタリア/スペイン/フランス/アイルランド納税者番号取得の案内、英文・日本文履歴書作成のサポート(自社)「項目により有料」。金額は非公表
留学情報館オーストラリア/カナダ/イギリス/NZ/アイルランド留学準備講座(仕事の探し方)と現地サポートオフィス(加・英・豪・NZ)相談・渡航前オンライン英会話(週2回)無料/ビザ申請サポートは有料(規約55,000円)
スクールウィズカナダ/オーストラリア/イギリス/NZ/アイルランド(プラン掲載国)提携の人材紹介会社経由で求人紹介(無料)代理店手数料0円/ビザ申請の自社代行なし。外部代行業者を有料で案内(14,500〜44,000円)
スマ留オーストラリア/NZ/カナダ/イギリス/アイルランド(就労確約プランは豪・加・NZ・英)就労確約プラン(渡航前に就労先を確約)・就労サポートプラン相談・オリエンテーション無料/ビザ代行は一部国のみ(金額非公表)
カナダジャーナルカナダのみ現地オフィス(バンクーバー)の仕事探し・家探しセミナー相談・学校手続き無料(8週未満・未成年などは有料)/ビザは提携の移民コンサルタントを紹介
Mirai Bridgeオーストラリアのみ仕事探しの方法・英文履歴書見本・現地アルバイト情報。帰国後はグループの転職サービスHUGAN学校手配・現地サポート・ビザ申請サポート無料/空港送迎・ホームステイ手配は有料

※各社公式サイト(2026年9月時点)で確認できた内容です。「非公表」は公式サイトに金額の記載がないもので、無料とは限りません。スマホでは表を横にスクロールできます。

総合サポートが魅力の大手エージェント

StudyIn(スタディーイン)本気留学

StudyInワーホリ

出典:StudyIn本気留学

StudyInはYouTubeでの情報発信に力を入れている留学エージェントです。

自社SNSに力を入れることで広告費を削減し、その分の費用を「出発前から帰国後までのサポートの質向上」に充当。出発前にはレアジョブ英会話マンツーマンレッスンが週3回無料で利用できますし、帰国後には英語を活かした仕事への就職・転職サポートも受けられます。

留学中もLINEで密にサポートを受けられるため、留学が初めての方でも安心できるのではないでしょうか。

公式のワーホリページでは、ビザ手配、保険手続き、口座開設、宿泊先紹介、履歴書の書き方、仕事の探し方がサポート項目として挙げられています。留学手続代行費は5週間以上の申込で原則無料、ビザ申請代行は有料(40,000円税別)です(利用規約)。

ワーホリサポート国オーストラリア/カナダ/ニュージーランド/イギリス(公式ワーホリページ掲載の4か国)
本社所在地東京都目黒区青葉台3-6-28
住友不動産青葉台タワー7F
TEL0120-100-844
営業時間月〜日 10:00〜21:00
アクセスJR「渋谷駅」西口から徒歩13分
東急田園都市線「池尻大橋駅」東口から徒歩7分
支店東京、名古屋、福岡
URLhttps://studyin.jp/

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京オフィスの情報です

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海外留学EFイーエフ

海外留学EFイーエフのバナー画像

詳細:海外留学EFイーエフ

海外留学EFは、スウェーデン発の国際教育機関で、世界各地に直営の語学学校を展開しています。日本と協定を結ぶ国・地域のワーホリ情報を公式サイトに一覧で掲載し、英・豪・加・NZ・独・仏・西・愛・韓の9か国は個別のプログラムページがあります。

EFのワーホリの特徴は、学校内の「EFジョブクラブ」で仕事・滞在先探しを手伝ってもらえること。EF自社の現地コーディネーターが担当し、追加費用はかかりません(仕事が見つかることを保証するものではありません)。

海外留学EFの3つの特徴
特徴
学校内に「仕事が見つかる仕組み」が揃っている

EFには、学校内にワーホリ専用の就職サポート「Job Club」があります。履歴書やカバーレターの添削、面接対策、求人の探し方レクチャーなどを、通っている学校で直接相談できます。「英語力が伸びれば応募できる仕事の選択肢が広がる」という学習保証制度もあり、安心して仕事探しをスタートできます。

特徴
「CEFR対応証明書」と「多国籍な環境」が武器になる

採用担当者に英語力を客観的にアピールできる国際基準「CEFR」対応の修了証が取得可能です。また、世界70カ国以上から学生が集まるため、友人からの紹介(コネ)で仕事が見つかるケースも多数。ただ学校に通うだけでなく、仕事獲得に直結するネットワークが広がります。

特徴
出発前から「無料」で英会話レッスン受け放題

申し込み後は、渡航前から英会話レッスンや交流会に無制限で参加可能です。出発前に英語の基礎を固め、面接で使うフレーズも練習しておけるため、「現地で聞き取れない…」という初期のストレスを大幅に軽減してワーホリ生活をスタートできます。

海外留学EFはこんな人におすすめ
  • 「現地で仕事が見つかるか」が一番の不安要素である方
  • エージェントのオフィスではなく、毎日通う学校で気軽に相談したい方
  • 世界中の留学生と交流し、コネクション(人脈)を作って仕事を探したい方
  • 渡航前から回数無制限で英語の準備をしておきたい方
ワーホリサポート国協定国・地域の一覧を掲載(詳細プログラム:イギリス/オーストラリア/ニュージーランド/ドイツ/フランス/スペイン/アイルランド/カナダ/韓国)
本社所在地〒150-6236 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー36階
TEL050-1743-1430
営業時間月~日 10:00~18:00
※祝日はお休みです
アクセス(東京本部)JR渋谷駅より徒歩5分
支店東京、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸、福岡、札幌
詳細ページ海外留学EFイーエフ

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京本社の情報です

相談は無料!まずは気軽に話を聞いてみよう /

夢カナ留学

夢カナ留学の広告バナー。「Google口コミ評価 No.1」と「費用は現地ですぐ回収♪ ゼロ留学・ワーホリは夢カナ留学だけ!」のキャッチコピー。麦わら帽子を被った女性が海外のビーチで海を眺めている。

詳細:夢カナ留学

夢カナ留学は、現地での収入で費用をまかなう「実質0円留学」を提案し、帰国後のキャリアまで見据えたサポートを掲げるエージェントです。

創業者自身が過去に大手エージェントで留学した際、「費用に見合った英語力が身につかなかった」という原体験から、「留学生にとって本当に価値あるサービスを」という想いで設立されました。

そのため、従来の「語学学校に長く通わせる」ビジネスモデルとは一線を画し、一人ひとりの将来の夢から逆算したオーダーメイドのワーホリプランを提案してくれます。

夢カナ留学の3つの特徴
特徴
費用回収を実現する、渡航前の徹底した英語学習サポート

ワーホリで失敗する最大の原因は「英語力不足で仕事が見つからないこと」です。夢カナ留学では、渡航後すぐに希望の職種で働けるよう、ワーホリに特化した英語学習レッスン「夢カナEnglish」を渡航前に提供しています。

  • オーダーメイドの学習プランを週単位で作成
  • 世界35カ国以上の経験豊富な講師陣による質の高いレッスン
  • 利用者実績:98.4%が現地到着後3.1週間以内にローカルジョブの面接に合格

この徹底した事前準備により、現地でしっかり稼ぎながら英語を実践で伸ばすことが可能になり、結果として費用回収を目指すのワーホリが実現します。

特徴
日本人比率15%以下!英語環境にこだわった学校選定

「語学学校に行ったら日本人ばかりだった」という失敗を防ぐため、夢カナ留学では日本人比率が15%以下の語学学校のみを厳選して案内しています。英語を話さざるを得ない環境に身を置くことで、費用対効果の高い語学力アップを目指せます。

特徴
ビザ申請から帰国後の就職まで、信頼のトータルサポート
  • 【渡航前】安心のビザ申請:
    近年、一部エージェントによるビザの不正申請が問題になりましたが、夢カナ留学では認定コンサルタントが申請を代行。コンプライアンスを遵守した手続きで安心です。
  • 【渡航中】24時間365日サポート: 提携先のJTBグローバルアシスタンスが、海外現地でのトラブルに24時間対応します(夢カナ自社の現地オフィスではなく提携先の拠点です)。
  • 【帰国後】キャリアサポート:
    「有料職業紹介事業」の許可を得ており、5万社以上の企業からワーホリ経験を活かせる仕事を紹介。専属のキャリアコンサルタントが、あなたの経歴を活かした就職・転職をサポートします。
夢カナ留学はこんな人におすすめ
  • 費用を抑えたいが、安さだけでなく結果(英語力・職歴)にもこだわりたい方
  • ワーホリ経験を帰国後のキャリアに繋げたいと考えている方
  • 初めての海外で、ビザ申請から渡航後の生活まで手厚いサポートを受けたい方
  • 2時間かけた丁寧なカウンセリングで、自分の留学目的を明確にしたい方
ワーホリサポート国オーストラリア/カナダ/ニュージーランド/イギリス/アイルランド(公式「ワーホリ先を探す」掲載)
本社所在地東京都新宿区新宿6-29-8
新宿福智ビル4階
TEL03-5848-5432
営業時間月~日 10:00-18:30
アクセス東京メトロ・都営大江戸線「東新宿」駅 A3出口から徒歩1分
東京メトロ「新宿三丁目」駅 E1出口から徒歩7分
支店東京
詳細ページ夢カナ留学

ラストリゾート

ラストリゾート

詳細:ラストリゾート

ラストリゾートは、海外7か国・地域10都市に直営オフィスを置く留学エージェントです。

特徴は、国内43拠点・海外10都市のオフィス数。地方在住でも対面で相談しやすく、渡航後も「直営」の現地オフィスでサポートを受けられます。

また、観光庁長官登録旅行業(第2133号)の登録事業者です。

ラストリゾートの3つの特徴
特徴
全国43拠点。どこに住んでいても相談しやすい

全国43拠点にオフィスを構えているため、地方在住の方でも気軽に立ち寄り、専任カウンセラーに直接相談できます。「まずは話を聞いてみたい」という段階でも、足を運びやすいのは大きなメリットです。

特徴
英語初心者でも大丈夫!「成功するワーホリ」に導く徹底サポート

ラストリゾートでは、ワーホリ向けの有料の「ワーホリパッケージ」(基本料金 税込220,000円・航空券や保険は別)を提供。出発前の英会話レッスンで英語力を底上げし、現地では直営オフィスが英文履歴書の添削や仕事紹介で支援します。就職を保証するものではないため、支援の具体的な内容は相談時に確認してください。

特徴
「直営」現地オフィスと国の認可で叶える安心感

海外オフィスは全て「直営」のため、ラストリゾート会員限定の質の高いサービスが受けられます。海外生活を知り尽くした現地スタッフが、銀行口座開設から仕事紹介、緊急時の対応まで、きめ細やかにサポートしてくれるので、初めての海外でも安心です。

ラストリゾートはこんな人におすすめ
  • 地方在住で、対面でじっくり相談したい方
  • 初めてのワーホリで、出発前から渡航後まで一貫したサポートを受けたい方
  • 英語力に自信がなく、仕事が見つかるか不安な方
  • 信頼と実績のある大手エージェントに任せたい方
ワーホリサポート国カナダ/オーストラリア/ニュージーランド/イギリス/アイルランド/ドイツ/フランス/韓国
本社所在地東京都品川区東品川2-3-12 シーフォートスクエアセンタービルディング 10F
TEL0120-999-555
営業時間月~日 11:00~20:00
アクセス(東京オフィス)新宿駅西口から徒歩5分
支店東京、大阪、名古屋、福岡、札幌など全国43拠点
相談ページラストリゾート

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京オフィスの情報です

タビケン留学

タビケン留学 トップ画像

詳細:タビケン留学

タビケン留学は、東京と福岡にオフィスを構える留学エージェントです。LINEなどでも相談ができ、手続きは全てオンラインで完結するため、福岡以外の方でも問題ありません!

留学手数料は無料で、学校申込後の基本サポート(ビザ申請サポート・学校手配・相談)が無料です。ホームステイ・学生寮の手配や空港送迎は有料オプションです。

リーズナブルでありながらも、サポート体制も充実。留学前の渡航準備や現地でのサポートのみならず、留学後のキャリアカウンセリングまで行なっています。

カウンセリングでは、留学経験のあるコンサルタントが各学校の良いところだけでなくマイナス面もしっかり伝えることを意識しており、その結果、納得のいく学校選びにつながっています。

オーストラリアには現地オフィスがあるので、ワーホリで手厚いサポートを受けたい人にぴったりでしょう。

公式サイトでは累計相談者数2万人超と案内しています。

ワーホリサポート国オーストラリア/カナダ/ニュージーランド/イギリス/マルタ/アイルランド
本社所在地福岡県福岡市中央区大名2丁目12−8, 大名町ビル, 4階
TEL
営業時間10:00-19:00
定休日:水・祝日
アクセス(福岡本部)地下鉄空港線赤坂駅から徒歩1分
支店福岡、東京
詳細ページタビケン留学

成功する留学(旧地球の歩き方)

成功する留学の特徴を解説する画像

詳細:成功する留学

1984年に留学事業を始めた老舗留学エージェント「成功する留学」。留学業界のアワードST Star Awardsで日本初の殿堂入りを果たしています。

ワーホリ向けに出発前英会話(最長1年・無料)、8か国11都市の現地サポートオフィス、帰国後のキャリア支援(別途申込のオプション)を用意し、語学習得からキャリア形成まで伴走します。基本サポート料は税込109,800円です。

老舗ならではの現地情報と伴走(現地オフィスでのアルバイト探しのアドバイス、滞在先の相談)で、初めてでも安心です。ニュージーランド・アイルランド・フランス・スペイン・イタリア・ドイツのビザは本人申請のため、代行はなく手引きになります。

こんな人におすすめ!

  • サービスの安さではなく、品質を重視している方
  • 現地の手厚いサポートを重視している方
  • 単なる語学学校の手配だけでなく、現地の生活、帰国後のキャリアまで見据えている方
ワーホリサポート国カナダ/オーストラリア/ニュージーランド/イギリス(YMS)/アイルランド/フランス/スペイン/ドイツ
本社所在地東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント1F
TEL0120-945-504 / 03-6634-3360
営業時間月~土 10:00~18:00
※木曜、日曜、祝日はお休みです
アクセス・JR東京駅から徒歩5分
・東京メトロ日本橋駅から徒歩2分
支店東京、大阪
詳細ページ成功する留学

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京デスクの情報です

留学ワールド

詳細:留学ワールドDEOW

留学ワールド(DEOW)は、「手数料無料」と海外の自社オフィス(支社)(公式では8か国12拠点)を強みとする留学エージェントです。

提携校への手続き代行やサポートの手数料は無料で、学費・滞在費は別途学校に支払います。ビザ申請サポートは学校を8週間以上申し込んだ場合に無料です。

留学ワールド(DEOW)の3つの特徴
特徴
手数料無料で透明性の高い料金体系

一部の大学・専門学校を除き、留学手配にかかる手数料は一切無料。学校へ支払う費用も、隠れた手数料なく銀行の送金レートでそのまま支払うため、費用を最大限に抑えたい方に最適です。

特徴
ワーホリに特化した「完全対策サポート」

ワーホリ渡航者向けに、渡航前から帰国後まで一貫したサポートプランを用意。海外就労経験者による「ワーホリ必勝セミナー」や、仕事で役立つ「ワーホリ向け英会話レッスン」、現地オフィスでの「お仕事探しセミナー」など、ワーホリを成功に導くための具体的なサポートが充実しています。

特徴
海外12拠点の「直営」オフィスによる手厚い現地サポート

カナダ、オーストラリア、イギリス、ニュージーランドなど、ワーホリ人気国に直営の現地オフィスを構えています。現地では生活オリエンテーションから銀行口座開設、仕事探し、24時間緊急サポートまで、日本人スタッフによるきめ細やかなサポートを受けられるため、初めての海外でも安心です。

留学ワールド(DEOW)はこんな人におすすめ
  • とにかく費用を抑えてワーホリを実現したい方
  • 信頼できるエージェントに安心して任せたい方
  • 渡航前から英語力や仕事探しの準備をしっかり行いたい方
  • 海外に直営オフィスがあり、現地サポートが手厚いことを重視する方
ワーホリサポート国カナダ/オーストラリア/ニュージーランド/イギリス/アイルランド/フランス/台湾など
本社所在地東京都新宿区西新宿1ー26ー2 新宿野村ビル11F
TEL0120-4192-09
営業時間月~金 10:00~20:00
土日祝 10:00~19:00
アクセス(東京オフィス)新宿駅より徒歩10分
支店東京、大阪、名古屋
問い合わせ先留学ワールドDEOW

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京オフィスの情報です

ウィッシュインターナショナル

ウィッシュインターナショナル

出典:ウィッシュインターナショナル

ウィッシュインターナショナルは、35年以上の運営実績がある大手留学エージェントです。これまで10万人以上の留学生をサポートしています。

さまざまな留学に対応しており、ワーキングホリデーの実績も豊富です。

世界13カ国23都市に現地サポートオフィスがあるのも魅力。日本人スタッフが常駐しているため、安心して留学可能です。

ワーホリができる国だと、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、スペイン、イタリア、フランス、ドイツに現地サポートオフィスがあります。

ウィッシュインターナショナルは、サポートオフィスがある都市ではホストファミリーを自社で手配しているという、珍しいエージェントです。日本人スタッフが日本人目線でしっかり審査したホストファミリーのみを紹介してくれるので、安心してホームステイができるでしょう。

ウィッシュインターナショナルには、「CLUB WISH」というコミュニティがあります。これから留学する人、現在留学中の人、留学を終えた人が集まったコミュニティです。これから留学する人にとっては、留学経験者からリアルな声を聞ける貴重な場です。

ワーホリサポート国カナダ/イギリス/アイルランド/マルタ/フランス/イタリア/ドイツ/スペイン/オーストラリア/ニュージーランド
本社所在地東京都新宿区西新宿1丁目22-2 新宿サンエービル1階
TEL0120-470-790
営業時間月~日 10:00 ~ 19:00
アクセス(東京本社)新宿駅西口徒歩8分
支店東京、大阪
問い合わせ先ウィッシュインターナショナル留学

留学情報館

留学情報館

出典:留学情報館

留学情報館は、留学サポート費用が無料で手厚いサポートが受けられる留学エージェントです。

カウンセリングだけでなく、現地オフィスの利用や渡航前のオンライン英会話レッスン(週2回・渡航まで)も無料。ビザ申請サポート(規約では55,000円)などの有料オプションもあるので、必要に応じて組み合わせましょう。

留学準備講座(シェアハウスや仕事の探し方)と、カナダ・イギリス・オーストラリア・ニュージーランドにある現地サポートオフィスで、ワーホリ希望の方向けのサービスが受けられます。

ワーホリサポート国カナダ/オーストラリア/ニュージーランド/イギリス/アイルランド
本社所在地東京都新宿区西新宿7丁目2−12 松下産業ビル6F
TEL0120-053-530
営業時間火~金 11:30~20:00
土 10:30~19:00
※日月祝はお休みです
アクセス(東京本部)JR「新宿」駅西口から徒歩5分
西武「新宿」駅から徒歩3分
地下鉄大江戸線「新宿西口」駅D5出口から徒歩1分
支店東京、大阪
問い合わせ先留学情報館

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京新宿カウンセリングセンターの情報です

School With スクールウィズ

詳細:スクールウィズ

スクールウィズは、世界16ヵ国・約2,952校の語学学校の中から自分に合った留学先選びを無料でサポートしてくれる国内最大級の留学・語学学校エージェントです。留学経験者による日本最大級の口コミを掲載しているため、留学先の語学学校情報が非常に豊富です。

英語学習サポートが特徴で、渡航前には留学前の仲間と一緒に学べる「プレ留学」があります。現地での仕事探しは、提携の人材紹介会社を通じた求人紹介(無料)です。

「プレ留学」は、留学を控えたメンバーだけでグループを組み、刺激し合いながら学習を続けられるスクールウィズ独自の事前学習プログラム。プロ講師と専任チューターが留学前の英語学習を徹底サポートしてくれるので、はじめての海外語学留学でも安心です。渡航前にスクールウィズの英語学習サポートを活用すれば、現地到着後にスムーズなスタートダッシュを切れるでしょう。

代理店手数料が0円で、相談から申し込みまでオンラインで全て完結できます。ワーホリビザ申請の自社代行は行っておらず、希望者には外部の代行業者を有料(14,500〜44,000円)で案内しています。

短期・長期留学やワーホリ、社会人留学、2カ国留学と様々な留学スタイルに対応しているので、海外留学を検討中の方がまず一度相談しておきたいサービスの一つといえます。

※小学生〜高校生までの留学には対応していないので、この点だけご留意してください。

ワーホリサポート国カナダ/オーストラリア/イギリス/ニュージーランド/アイルランド
本社所在地東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 JP noie 恵比寿西 1F co-ba ebisu
TEL03-4500-8346
営業時間平日・土曜日 10:00-19:00
アクセス東急東横線 代官山駅 徒歩3分
JR山手線 恵比寿駅 徒歩5分
支店東京
問い合わせ先スクールウィズ

スマ留

「スマ留」留学エージェントのメインビジュアル。キャッチコピーは「明日の私に、こんなにドキドキしたことない。」。海外の街並みを背景に、スーツケースを持って立つ笑顔の女性。利用者数No.1、認知度No.1、口コミ評価No.1の実績。

詳細:スマ留

スマ留は、圧倒的な安さとサポート力が人気の留学エージェントです。

語学学校の空き時間を有効に活用することで、質を落とさずに授業料を安くすることに成功しており、ワーホリの初期に語学学校に通いたい方は低価格で通学できます。

ワーホリの仕事探しが不安な方には、渡航前に就労先を確約する「就労確約プラン」(オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・イギリス)と、現地での仕事探しを支援する「就労サポートプラン」があります。履歴書添削と面接対策も含まれますが、対象職種や条件は相談時に確認してください。

また、ワーホリプラン利用者には、簡単な英語力さえあれば、海外の高額な最低賃金が確約されていますし、昇給制度も用意されています。

留学費用の分割払いができる「スマートローン」を利用すれば、ワーキングホリデーで現地で働き、得た収入を返済額として支払うことも可能です。

ワーホリサポート国オーストラリア/カナダ/イギリス/アイルランド/ニュージーランド
本社所在地東京都渋谷区代々木2丁目11-17
ラウンドクロス新宿6階
営業時間月~日 11:00-14:00/15:00-17:00
※火曜はお休みです
アクセスJR「新宿」駅南口・サザンテラス口から徒歩5分
都営大江戸線「新宿」駅から徒歩2分
支店東京・大阪
問い合わせ先スマ留

※営業時間・アクセス情報は、東京サロンの情報です

\ 所要時間1分、料金発生なし /

特定の国に強い!専門特化型エージェント

出典:カナダジャーナル

カナダジャーナルは、1981年創業、40年以上の実績を誇るカナダ専門の老舗現地エージェントです。バンクーバーにオフィスを構え、長年培ってきた経験と現地ならではの最新情報で、一人ひとりに合わせたオーダーメイドの留学プランを提案してくれます。

学校の入学手続きは手数料無料。さらに、複雑なビザ申請についても、カナダ政府公認の移民コンサルタントと提携しており、ワーキングホリデーはもちろん、その後の就労ビザや永住権まで見据えた専門的なサポート(有料紹介)も受けられるのが大きな強みです。

カナダジャーナルの3つの特徴
特徴
創業40年以上!現地エージェントならではの圧倒的な情報力と信頼性

老舗ならではの豊富な知識と経験で、学校情報から生活情報、求人情報まで、インターネットだけでは得られないリアルで質の高い情報を提供。長年の実績は、留学生だけでなく現地の教育機関からも厚い信頼を得ています。

特徴
手数料無料と充実の無料サポート

学校の入学手続き代行手数料が無料なのはもちろん、渡航前の無料英会話レッスンや、現地オフィスでの仕事探し・家探しセミナーなど、ワーホリを成功させるためのサポートが無料で充実しています。

特徴
専門家と連携した安心のビザサポート

ワーホリビザの申請案内はもちろん、より専門的な知識が必要なビザの切り替えや延長、永住権の相談については、経験豊かなカナダ政府公認の移民コンサルタントを紹介してくれます。将来的にカナダでの就労や移住を考えている方にとって、非常に心強いサポート体制です。

カナダジャーナルはこんな人におすすめ
  • 絶対にカナダへ行くと決めている方
  • 40年以上の実績を持つ、信頼できる老舗エージェントに任せたい方
  • ワーホリ後のキャリアや移住も見据え、ビザについて専門的な相談をしたい方
  • バンクーバーでの手厚い現地サポートを重視する方
ワーホリサポート国カナダ
設立1981年
本社所在地Suite 403, 602 West Hastings Street, Vancouver, BC, V6B 1P2
電話番号(604) 688-0303
営業時間バンクーバー時間に準ずる(日本との時差-17時間)
相談方法メール、LINE、オンライン面談
オフィスバンクーバー
問い合わせ先カナダジャーナル

Mirai Bridgeは、オーストラリア・ゴールドコーストにオフィスを構える現地専門エージェントです。大阪にもオフィスがあり、現地と国内の両方からリアルな情報に基づいたサポートを受けられるのが強みです。

「なんとなくのワーホリ」で終わらせないために、帰国後のキャリアまで見据えた「成功するワーホリ」を徹底的にサポート。オーストラリア政府公認カウンセラーによるカウンセリングと、現地エージェントならではの学校の特別料金・奨学金情報が特徴です。

Mirai Bridgeの3つの特徴
特徴
現地エージェントだから実現できる「最低価格保証」と「最新情報」

現地エージェントとして学校の特別料金や奨学金の情報を案内しており、公式サイトでは「最低価格保証」を掲げています(内容は、他社のより安い見積りがある場合に出願サポート後に$100のギフトカードを贈るもので、差額を補填する保証ではありません)。現地にいるからこそ分かる最新情報も強みです。

特徴
遊びで終わらせない!帰国後のキャリアを見据えたワーホリ設計

「ワーホリ経験を将来に活かす」ことを重視しており、一人ひとりの目標に合わせて出発前からプランを設計。さらに、グループ内の転職サービス「HUGAN」と連携し、帰国後の就職活動まで一貫してサポートしてくれます。

特徴
日本人スタッフ常駐で安心!手厚い現地サポート

ゴールドコースト中心地のオフィスでは、日本人スタッフが銀行口座開設や仕事探し(履歴書添削、面接対策)などを徹底サポート。英語力に不安がある方でも、日本語で安心して相談できます。カウンセラーは全員オーストラリアの大学・大学院を卒業したベテラン揃いで、実体験に基づいたリアルなアドバイスがもらえます。

Mirai Bridgeはこんな人におすすめ
  • オーストラリアへのワーホリを決めている方
  • 費用を少しでも抑え、奨学金などの情報も得たい方
  • ワーホリ経験を帰国後の就職・転職に活かしたい方
  • 現地のリアルな情報を元に、質の高いカウンセリングを受けたい方
ワーホリサポート国オーストラリア
本社所在地Suit 2610 Level 6 Southport Central Commercial Tower 2
5 Lawson Street, Southport QLD 4215 Australia
TEL(日本)06-7661-0611
(オーストラリア)07-5679-5983
営業時間日本時間 平日9時〜17時
支店ゴールドコースト、大阪
問い合わせ先Mirai Bridge

ワーホリエージェントを選ぶ際のポイント

ここからは、ワーキングホリデー目的で留学エージェントを選ぶ際のポイントを4つご紹介します。

意識したいポイントは、以下の4点です。

  • 自分のニーズと合っているか
  • 手数料はいくらかかるか
  • 渡航までの流れが明確か
  • 渡航先が取り扱い対象国か

自分のニーズと合っているか

留学エージェント選びでは、「そのエージェントが自分のニーズを満たしてくれるかどうか」が最も大きなポイントとなります。

ワーキングホリデー先の国について詳しいことはもちろん、渡航先でどのような生活をしたいかをプランニングしてくれるエージェントがおすすめ

ワーキングホリデープランを用意している留学エージェントもありますが、この場合もご自身の希望するプランに合っているかを確認しましょう。

いくつかの留学エージェントにて無料コンサルティングを受け、プランを比較してみることをおすすめします。

手数料はいくらかかるか

エージェントによって、無料のサポート範囲は異なります。

また、仮に有料であってもサポートがパックになっているケースが多く、申し込み後は必要な準備のほとんどをお任せできるため、海外に慣れていない方は積極的にサポートを利用すると良いでしょう。

無料のケースでも必要なサポートはしてもらえますが、受けたいサポート内容によっては手数料が発生し、追加料金が必要になる場合もあります。

無料カウンセリング時には必要なサポートにかかる費用も確認し、複数の会社で比較するのが安心です。

渡航までの流れが明確か

ワーキングホリデーの場合、国ごとに条件やビザ申請の締め切りが異なります。

そのため、ワーキングホリデー開始までの必要な準備とスケージュールが明確になっているかどのようなサポートをしてくれるかを伝えてくれるエージェントがおすすめです。

渡航までの流れが明確でないとエージェントを通しても不安が残りますので、具体的な流れやサポート内容を明確に伝えてくれるエージェントを選びましょう。

渡航先が取り扱い対象国か

留学エージェントによって、取り扱い対象国や都市が異なります。

ある程度の規模であればワーキングホリデー対象国はすべてカバーしていると思われますが、特定の国に特化したエージェントの場合はその国のワーホリにしか対応していないため、渡航国が決まっていない方はある程度の規模の留学エージェントを選ぶと良いでしょう。

規模が大きいエージェントの方がサポート実績も多く、安心できます。

ワーホリエージェントを利用するメリット・デメリット

ここからは、ワーホリエージェントを通すメリットとデメリットをご紹介します。

ワーホリエージェントを通す5つのメリット

留学エージェントメリット

まずは、ワーホリエージェントを利用するメリットからです。

  • 安心・安全が保障される
  • 希望に合う語学学校やホームステイ先を選んでもらえる
  • 職探しのサポートや斡旋を行っている
  • 現地の情報が豊富
  • 友達を作りやすい

安心・安全が保障される

留学エージェントを通す最大のメリットは、安心・安全が保障されることでしょう。

年齢制限のあるワーキングホリデーですので、年齢の上限ギリギリで渡航する場合は手続きや申請に不備やミスがあると、渡航期限に間に合わない可能性があります。

留学エージェントはこうした手続きや申請に慣れていますので、不備やミスのリスクが少なく、不手際が原因でワーキングホリデーを諦めるといった最悪の事態を防げるでしょう。

希望に合う語学学校やホームステイ先を選んでもらえる

ワーキングホリデー中に語学学校などに通いたい場合、エージェントを通さないと自分で探すことになります。

もちろん、自分で評価や口コミなどを参考に決めても良いのですが、手続きはすべて英語で行う必要があるため、負担は大きいです。

留学エージェントは語学学校とのパイプが強く、豊富な情報を持っているため、希望に沿った学校を紹介してもらえます。

また、ホームステイ先に関しても同様です。エージェントでは、面接や適正診断などのチェックを通ったホストファミリーを紹介することが多いため、渡航先での生活も安心できますね。

学校やホームステイ先など交渉が必要な場面において外国語での交渉は難しいと感じる方は、留学エージェントの利用がおすすめです。

職探しのサポートや斡旋を行っている

海外で就労しながら滞在できる点がワーキングホリデーの最大の魅力ですが、実際には現地での仕事になかなかありつけず、生活資金がどんどん減ってしまうといったケースも珍しくありません。

その点、留学エージェントによっては、現地での職探しのサポートや斡旋を行っている会社もあります。

渡航前に就労先を用意してくれるプランなどもありますので、現地で仕事を見つけることに不安がある方は、そういったサポートを行っている留学エージェントを選ぶと良いでしょう。

現地の情報が豊富

大手の留学エージェントの多くは、国内オフィスだけでなく現地にもオフィスを構えています。

こうしたエージェントはリアルタイムの現地情報に詳しいという特徴がありますし、渡航先で何らかのトラブルに遭遇した際も、頼れる現地オフィスがあると安心です。

友達を作りやすい

留学エージェントを通すと、現地オフィスなどで定期的に開かれるイベントに参加できます。同じエージェントを通したワーホリ仲間たちと知り合えます。

日本人とばかり一緒に行動していては海外生活の意味がなくなってしまいますが、海外生活をスタートさせたばかりの時期は環境の変化に慣れず、知り合いがなかなかできないという方も少なくありません。

こうした時期に同じようなワーホリ仲間と出会えるのは、心強いのではないでしょうか。

ワーホリエージェントを通す3つのデメリット

メリットの多い留学エージェントですが、一方で以下のようなデメリットも存在します。

  • お金がかかる
  • プランと計画が合わないことも
  • スタッフに頼りすぎて成長できない可能性も

お金がかかる

留学エージェントを利用するということは、手数料がかかるということです。

ワーキングホリデー自体にもまとまった生活資金が必要ですので、別途エージェントに手数料を払うのはデメリットに感じる方も多いでしょう。

手数料はエージェントやサポート内容によって異なりますが、目安として1年間のサポートで10~30万円ほどです。

留学エージェントを選ぶ際は、複数の会社のカウンセリングを受け、サポート内容と手数料などの費用を比較してみてください。

プランと計画が合わないことも

留学エージェントによってサポートプランはさまざまですが、場合によっては提案されたプランとご自身の行動計画が合わないとケースもあります。

そのようなミスマッチがあると、せっかく費用をかけて留学エージェントを利用したのに、期待通りのワーキングホリデーにならない可能性があるので、注意が必要です。

スタッフに頼りすぎて成長できないことも

留学エージェントを利用することでさまざまなサポートを受けられますが、一方でスタッフに頼りすぎると、自分自身が成長できないといったリスクもあります。

留学エージェントを利用することのデメリットというより、ご自身の在り方によってデメリットになる可能性があるということですね。

留学エージェントを通す場合も、「頼りすぎない」という意識を持つと良いでしょう。

留学エージェントを通さずにワーキングホリデーの手続きをする3つの方法

留学エージェントは非常に便利な存在ですが、利用しないとワーキングホリデーができないというわけではありません。

ここからは、エージェントを通さずに手続きする方法を3つご紹介します。

  • ビザ申請代行サービスを利用する
  • 語学学校に直接申し込む
  • 個人手配サポートサービスを利用する

ビザ申請代行サービスを利用する

ワーキングホリデー中に語学学校へ通わないなら、留学エージェントを通さずに代行サービスを利用してビザ申請するという方法もあります。

ビザの申請を代行してくれますので、不備やミスを防げて安心です。

この場合、ビザ申請以外の手配は自分自身で行う必要がありますが、滞在先の手配や仕事の獲得、航空券の手配などをご自身で行える方は、ビザの取得のみ代行サービスを利用することで費用を節約できます。

語学学校に直接申し込む

すでに現地で通いたい語学学校の候補がある方は、留学エージェントを通さず語学学校に直接申し込むこともできます。

学校のWEBサイトの申し込みや問い合わせフォームから直接問い合わせて必要な手続きを行いましょう。

基本的に手続きは英語で行う必要がありますが、日本人スタッフや日本語が話せるスタッフが在籍している学校であれば、日本語で手続きできる可能性もあります。

個人手配サポートサービスを利用する

「ワーキングホリデーへ行くことは決まっているものの、語学学校はまだ決めてない」という方には、個人手配サポートサービスの利用もおすすめです。

留学エージェント同様に相談できるうえ、中立の立場からおすすめの学校の案内や手続きのサポートをしてもらえます。

実際の手続きは個人で行う必要がありますが、分からないことがあれば相談できるため、スムーズに手続きを行いやすいです。

【FAQ】ワーキングホリデーに関するよくある質問

最後に、ワーキングホリデーに関するよくある質問をご紹介します。

2026年現在、日本人がワーホリできる国は何カ国ありますか?

2026年7月現在で、日本はワーキングホリデーまたはYouth Mobility Scheme協定を32か国・地域と締結しています。オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリスなどの人気渡航先に加え、近年ではウルグアイ(2023年協定開始)、ルクセンブルク(2024年協定開始)、イタリアなど対象国・地域が拡大し続けています。(外務省ワーキングホリデー制度)

ワーキングホリデーの年齢の上限は何歳ですか?

年齢制限はワーキングホリデー協定国ごとに異なりますが、多くの国が18歳〜30歳としています。

この年齢制限は申請時の年齢ですので、30歳に申請をして、31歳にワーホリビザで入国することは可能です。

ワーキングホリデーの年齢制限は国によって違いますか?

はい、基本的には18〜30歳(申請時)が一般的ですが、国によって異なります。例えば、アイスランドは18〜26歳、韓国は18〜25歳(特別な事情がある場合は30歳まで)といった制限があります。なお韓国は近年、日本人参加者の利用回数が1回から2回に拡大されました。年齢制限ギリギリでの申請を検討している方は、エージェントのサポートを受けることで確実に期限内に手続きを完了させることができます。(韓国海外同胞庁情報)

ワーキングホリデービザを使用できるのは1回だけですか?

原則として、ワーキングホリデービザの発給は1つの国につき1回です。例えば、カナダでワーキングホリデーをした後に、オーストラリアでワーキングホリデーをする、ということは可能です。

ただし、近年は例外が増えています。オーストラリアは、政府指定の仕事(季節労働など)を88日間以上行うと2回目、さらに6ヶ月以上行うと3回目のビザを申請できます(2026年7月からは2回目以降の申請料が1,000豪ドルに設定されています)。また制度改訂により、カナダ・スロバキア・韓国・台湾では生涯2回まで参加できるようになりました

ワーキングホリデーをするには、貯金はいくら必要ですか?

国によって物価や航空券代なども異なるため一概に言えません。また、どのように過ごすかによっても必要な金額は変わります。

現地でアルバイトや仕事をして稼ぐことは可能ですが、すぐに職を見つけることができるかはわからないため、余裕を持った資金計画を立てることをお勧めします。

カナダとオーストラリアでワーキングホリデーをする際にかかる費用の目安は、下記の記事をご覧ください。

最も申請が難しいワーホリ対象国はどこですか?

申請の難易度は主観的ですが、制度の複雑さでいえば、IECプールシステムを採用しているカナダ(招待を受けてからの申請)や、定員が少ない国(アイスランド30名、リトアニア100名など)は競争率が高く難易度が上がります。なお英国YMSの抽選制は香港・台湾出身者が対象で、日本人は抽選対象外です。日本人は条件を満たせば随時申請でき、必要貯金£2,530の証明や英語申請など独自の手続きがあります。こうした国への申請は、エージェントのサポートがあると安心です。(UK政府YMS公式情報)

まとめ|ワーホリするならワーホリエージェントの利用がおすすめ!

ワーキングホリデーは留学エージェントは必ず通さなくてはいけないものではありませんが、留学エージェントを通すことで安心・安全に幅広いサポートを受けられるといったメリットがあります。

サポート費用や手数料などはかかりますが、手続きや申請、渡航先での生活に不安がある方は、留学エージェントの利用を検討してみてください。

特にオーストラリアはワーキングホリデーの渡航先として人気が高く、対応するエージェントも数多くあります。オーストラリアでのワーホリ・留学を検討している方は、オーストラリアの留学エージェント比較もあわせて参考にしてください。

※本記事の制度・定員・年齢条件・資金要件などの情報は2026年9月時点のものです。ワーキングホリデー制度は各国の判断で予告なく変更されます。渡航前には必ず外務省ワーキングホリデー情報および各国大使館・公式ビザサイトで最新情報をご確認ください。

無料カウンセリングで各国の現地情報を確認
StudyInバナー_2

StudyInは、YouTubeやTikTokのチャンネル登録者数が100万人以上と、SNSで若い世代から絶大な支持を得ている留学エージェントです。

出発前から帰国後までのサポートが充実。出発前にはレアジョブ英会話マンツーマンレッスンが週3回無料で利用できますし、帰国後には英語を活かした仕事への就職・転職サポートも受けられます。

「英語力向上」にコミットしている点も、Studyinの特徴。楽しいだけで終わる留学ではなく、TOEIC・TOEFL・IELTSのスコアアップや転職へのスキルアップなど、「結果を出すための本気留学」をしたい方は、Studyinに相談してみましょう。

\ 費用、期間、準備…留学の疑問を解決! /

留学エージェント選びは3社見積りがおすすめ

留学エージェントは全国に数百社あり、どこを選ぶかで料金やサービス内容が変わってきます。そのため最低でも3~5社のエージェントとカウンセリングをする、見積もりをもらうことで、それぞれの対応や料金を比較することをおすすめします。大手だから安心、現地エージェントだから安心ということは決してないので、実際に各社を比較してあなたに一番合うエージェントを選ぶようにしましょう。

人気留学エージェント一覧

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おすすめ留学エージェント一覧