アメリカ留学エージェントおすすめ比較【2026年最新】JAOS認定カウンセラーが解説

「アメリカ留学のエージェントはどこがおすすめ?」と探していても、語学留学・大学正規留学・高校留学では選ぶべきエージェントが変わるため、ランキングだけを見ても自分に合う一社はなかなか決まりません。
アメリカはF-1ビザの手続きが複雑で、SEVIS費用など”見えない初期費用”も多いため、エージェント選びが他国以上に重要になります。
この記事では、現役のJAOS認定留学カウンセラーが、アメリカ留学エージェントのおすすめ13社を目的別に中立比較し、選び方・費用相場・F-1ビザの基礎までまとめて解説します。
留学タイムズ自身も比較した中の一社として、自社が対応できる範囲(アメリカ語学留学)も正直にお伝えします。
【この記事の監修】
本記事は、留学タイムズの現役JAOS認定留学カウンセラーの知見をもとに作成しています。
アメリカ留学エージェントおすすめ早見表【目的別】
まず結論として、アメリカ留学は「目的」によって向いているエージェントのタイプが変わります。自分がどの留学をしたいかを起点に、重視すべきポイントを確認してください。
| 留学の目的 | こんな人に | 重視すべきポイント |
|---|---|---|
| 語学留学(短〜中期) | 英語力ゼロでも可・まず英語をやり直したい | 手配料の安さ・現地サポート・初級クラスの有無 |
| コミカレ→大学編入 | 費用を抑えて正規留学したい | 編入実績・出願サポートの実績 |
| 4年制大学 正規進学 | 学位取得を目指す | 出願代行・GPA/TOEFL対策の体制 |
| 高校留学 | 未成年・保護者のサポートが必要 | 後見人手配・現地の緊急対応 |
なぜアメリカ留学はエージェントが必要なのか|他国と違う3つの理由
「エージェントを使わず自分で手配できないの?」という疑問はよくあります。結論から言うと、週18時間未満のパートタイムの語学レッスンを90日以内の滞在で受ける程度であれば、ESTA(ビザ免除プログラム)で通うことができ、英語のやり取りに不安がなければ自力でも対応できます。
ただし、週18時間以上のフルタイムの語学コースや学位課程、90日を超える留学になると話は別です。本格的なアメリカ留学には他国にはない3つのハードルがあり、これがエージェントの価値が大きくなる理由です。
理由①F-1学生ビザの手続きが複雑
週18時間以上のフルタイムで語学コースに通う場合や、学位課程に進む場合は、F-1学生ビザが必要です(職業・非学術の専門課程はM-1ビザなど別区分になる場合があります)。
取得には「学校からのI-20(入学許可証)発行 → SEVIS費用の支払い → DS-160の入力 → 大使館での面接」という複数ステップを、英語の書類でこなす必要があります。
1つでもつまずくと渡航スケジュール全体が遅れるため、こうした手続きに不慣れな方ほど、必要書類や入力項目の確認・スケジュール管理といったサポートが役立ちます(ビザ申請の最終判断や面接対応は本人が行う必要があります)。
理由②SEVIS費用など”見えない初期費用”で総額が高くなりやすい
アメリカは学費・生活費そのものが高めなうえ、SEVIS(I-901)費用やビザ申請料といった、学費以外の初期費用がかかります。これらを見落として予算を組むと、現地で資金が一気に苦しくなりがちです。
費用の全体像を早い段階で把握できるかどうかが、エージェント選びの一つの基準になります。
理由③ワーキングホリデー制度が無い
オーストラリアやカナダと決定的に違うのが、アメリカにはワーキングホリデー制度が無い点です。F-1学生ビザで自由に働くことはできず、学生ビザでの留学が基本になります(学内就労やCPT/OPTなど条件付きの例外制度はありますが、留学費用を現地収入でまかなう計画は避けるのが安全です)。
この前提を誤解したまま計画を進めると後で行き詰まるため、最初の設計が重要です。
逆に、週18時間未満・90日以内のパートタイム語学レッスンで、英語で学校とやり取りできる方なら、ESTAを使って自力でも対応できる場合があります(ビザの要否はレッスンの時間数・滞在期間・目的によって変わるため、必ず学校・米国大使館の公式情報で確認してください)。
エージェントの価値が大きいのは「週18時間以上のフルタイムや90日超でF-1ビザが必要になる留学」「英語のやり取りに不安がある」「学校選びの基準が分からない」といったケースです。
アメリカ留学エージェントの選び方|失敗しない5つの基準
アメリカの留学エージェント選びで失敗しないために、最低限おさえておきたい5つの基準を紹介します。どれも、アメリカ留学で後悔しないための実務的なチェックポイントです。
- 現地(アメリカ)のサポート体制があるか:トラブル時に現地で頼れる窓口があるかは安心感が大きく違います。
- 料金体系が透明か:手配料・追加費用が明示され、学費/滞在費/手数料を分けて見積もりを出してくれるか。
- サポート範囲:ビザ・出願・滞在先・現地対応のどこまでをカバーするか。
- 実績と中立性:JAOS(海外留学協議会)加盟か、取扱校数や実績が公開されているか。
- 口コミ・評判:良い口コミだけでなく、対応の遅さなど悪い口コミの傾向も確認する。
「手数料無料」のからくりと悪質業者の見抜き方
手数料無料のエージェントの多くは、提携校から受け取る紹介手数料(コミッション)で運営しています。これは留学業界の一般的な仕組みで、留学タイムズも例外ではありません。
大切なのは「無料かどうか」ではなく、紹介料が入る学校に偏った提案になっていないかです。
次のようなサインが出るエージェントは要注意です。
- 契約を急かす/その日のうちの入金を迫る
- デメリットや他の選択肢をいっさい説明しない
- 見積もりの内訳(学費・滞在費・手数料)を分けて出さない
- 「この学校だけ」と1校に強く誘導する
【目的別】アメリカ留学エージェントおすすめ比較
ここからは、アメリカ留学エージェントのおすすめ13社を具体的に紹介します。各社の基本情報・留学プラン・口コミに加え、「どんな人に向くか(向き不向き)」の視点で整理しました。まずは目的別の早見比較から確認してください。
【留学タイムズの立ち位置】留学タイムズが相談対応できるのは、アメリカの語学学校への短〜中期留学です。コミュニティカレッジや4年制大学への正規進学、高校留学は当社では取り扱っておらず、この記事ではそれらに強い他社を中立にご紹介しています。
「まず英語力をつけたい」「語学留学から始めたい」という方は、当社の無料相談もお使いください(当社も比較した中の一社です)。

それではここから、アメリカ留学におすすめのエージェントをご紹介していきます。
▼留学タイムズ編集部の評価基準
留学タイムズ編集部では、留学相談で培った知見をもとに、以下の4つの基準でアメリカ留学のエージェントを中立的に評価しました。各社の強みは目的によって異なるため、自社(語学留学に対応)も含めて横断的に整理しています。
[評価軸:以下4項目] ※ここでは多目的に対応できるかではなく、それぞれの目的に強い社を見極めるための評価軸として用いています。以下の基準で総合評価して、アメリカ留学におすすめのエージェントを厳選しました。
- アメリカ留学における実績と専門性
アメリカ特有のビザ制度や教育システム(大学・コミュニティカレッジなど)に関する深い知識と、豊富な紹介実績があるか - 現地サポートを含むサポート体制の充実度
渡航前の英語学習サポートをはじめ、時差のあるアメリカでの緊急時にも迅速に対応できる現地オフィスの有無や、24時間対応のサポート体制が整っているか - 大学進学やキャリア形成など多様な目的への対応力
語学留学だけでなく、大学・大学院進学、高校留学、インターンシップなど、多様な留学目的やキャリアプランに対応できるプログラムを提供しているか - 料金体系の透明性とコストパフォーマンス
手数料の有無やサポート費用が明確であり、最低価格保証や奨学金制度など、留学費用を抑えるための取り組みを行っているか
この記事でご紹介するアメリカ留学におすすめのエージェントは、下記の13社です。
| エージェント | 手数料 | 事前英語学習 | 現地デスク (アメリカ) | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
![]() 海外留学EF 詳しくみる▼ | 無料 | あり オンライン毎日 +対面週1〜3回 | あり 直営学校 | 世界有数の規模の語学学校を直営。大学進学やキャリアまで見据えた一貫サポートが強み。 |
![]() StudyIn本気留学 詳しくみる▼ | 無料 | あり レアジョブ英会話 週3回 | なし | YouTube登録者100万人超。出発前の英会話レッスンや帰国後の就職支援など「結果を出す」サポートが充実。 |
![]() 留学情報館 詳しくみる▼ | 無料 | あり 週2回オンライン グループレッスン | あり NY、LAなど | カリフォルニア大学進学のサポート実績を公表。合格保証制度もあり(条件あり)。 |
留学タイムズ 詳しくみる▼ | 無料 | なし | あり LA・NY・SF | 最低価格保証を実施 |
成功する留学 詳しくみる▼ | プランによる | あり ネイティブ対面 +オンライン | あり サンディエゴ | 35年以上の実績があり、留学エージェントのアワード受賞歴あり |
![]() 夢カナ留学 詳しくみる▼ | 無料 | あり ネイティブ講師 オンライン無制限 | あり NY、LAなど | ワーホリ対象国での留学に強み(※アメリカはワーホリ不可) |
![]() ウィッシュ 詳しくみる▼ | プランによる | あり ネイティブ講師グループ &予約型マンツーマン | あり NY、LAなど | 現地オフィスでホームステイを自社手配 |
![]() ラストリゾート 詳しくみる▼ | 無料 | あり 毎日マンツーマン +学習アプリ | あり ハワイ | オフィスが国内外にあり拠点数が多い |
国際教育交流 ネットワーク機構 詳しくみる▼ | 有料 | あり ・国際交流型COILプロジェクト ・オンライン英語コースの案内 | あり サンディエゴ | アメリカの高校留学ならここ |
スクールウィズ 詳しくみる▼ | 無料 | あり 週3マンツーマン +週1講義 +英語アクティビティ | なし | 国内最大級の留学口コミサイトを運営 |
アメリカ留学.US 詳しくみる▼ | プランによる | なし | あり サンディエゴ | アメリカ専門で大学や大学院進学もサポート |
栄 陽子留学研究所 詳しくみる▼ | 有料 | なし | あり ボストン | アメリカの高校〜大学院をサポートする老舗 |
SEKAIA 詳しくみる▼ | 無料 | なし | あり シアトルなど | 独自の留学プランを取り扱い |
海外留学EFイーエフ
詳細:海外留学EFイーエフ
海外留学EFイーエフは、1965年の創業以来、世界50カ所以上に直営の語学学校を運営する大手の私立教育機関です。単なる留学エージェントとは異なり、自社で学校を直接運営しているため、教育の質から校舎の安全対策まで一貫した高水準のサービスを提供しています。
アメリカ国内には、ニューヨークやロサンゼルス、ハワイなど主要8都市にキャンパスを構えており(2025年9月現在)、60年以上にわたる豊富な実績で留学生をサポートしています。
EFの最大の魅力は、語学学習からその先のキャリアまで見据えた一貫したサポート体制にあります。
- 出発前から英語力アップ:
申し込み完了後から、回数無制限で参加できるオンライン・対面のグループレッスンを無料で提供。帰国後も最大6ヶ月間利用でき、留学の成果を維持・向上できます。 - 進学保証付きの大学準備:
コロンビア大学やカリフォルニア州立大学など、世界260校以上の提携大学への進学プログラムを用意。英語力に不安がある方でも、基礎から着実にステップアップできます。 - キャリアを見据えたサポート:
留学経験をキャリアアップに繋げたい社会人向けに、外資系や日系グローバル企業への無料転職コンサルティングを提供。留学で得た語学力や国際感覚を活かしたキャリアプランの実現をサポートします。(※対象条件あり)
また、文部科学省の「トビタテ!留学JAPAN」の受け入れサポートも行っており、万が一不合格になった場合でも独自の「EF留学支援奨学金」で夢を後押ししてくれます。
「信頼できる環境で着実に英語力を伸ばしたい」「留学を将来のキャリアや進学に繋げたい」という方に向いています。
| 詳細ページ | 海外留学EFイーエフ |
|---|---|
| 会社名 | イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社 |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー36階 |
| 設立 | 1965年 |
| 手数料 | 無料 |
| 国内オフィス | 東京、横浜、名古屋、大阪、福岡 |
| 相談方法 | 対面、オンライン、電話 |
| 現地サポートデスク | あり(直営語学学校) |
| 事前英語学習サポート | あり |
\ 相談は無料!まずは気軽に話を聞いてみよう /
StudyIn(スタディーイン)本気留学
詳細:StudyIn本気留学
StudyIn本気留学は、YouTubeチャンネル登録者数100万人超と知名度が高く、「結果を出すための本気留学」を掲げる留学エージェントです。SNSでの発信に注力することで広告費を削減し、その分を留学生一人ひとりへの手厚いサポートに還元しています。
StudyInの最大の強みは、留学を「点」ではなく「線」で捉える一貫したサポート体制です。
- 出発前:
「レアジョブ英会話」のマンツーマンレッスンが週3回無料。渡航前に実践的な英語の基礎を固め、現地でのスタートダッシュをサポートしてくれます。 - 留学中:
専属コンシェルジュがLINEで密に連携。慣れない海外生活での不安やトラブルも、いつでも気軽に日本語で相談できるため安心です。 - 帰国後:
留学で培った英語力をキャリアに繋げるための就職・転職サポートも万全。あなたの市場価値を高めるお手伝いをしてくれます。
ただ楽しいだけで終わらせない、TOEICのスコアアップやキャリアチェンジといった「明確な結果」を求める方に最適なエージェントです。留学を自己投資と捉え、本気で自分を変えたい方は、ぜひ一度StudyInに相談してみてください。
| 詳細ページ | StudyIn本気留学 |
|---|---|
| Youtubeチャンネル | StudyInネイティブ英会話 |
| 会社名 | 株式会社ブルード |
| 本社所在地 | 東京都目黒区青葉台3-6-28 住友不動産青葉台タワー7F |
| 設立 | 2012年 |
| 手数料 | 無料 |
| 国内オフィス | 東京、名古屋、福岡 |
| 相談方法 | 対面、オンライン、電話 |
| 現地サポートデスク | なし |
| 事前英語学習サポート | あり |
\ 費用、期間、準備…留学の疑問を解決! /
留学情報館


詳細:留学情報館
留学情報館は、特にアメリカの大学・大学院進学に強みを持つ留学エージェントです。中でもカリフォルニア大学への編入サポートは豊富な実績があり、カリフォルニア大学進学のサポートに豊富な実績があると公表しています(詳細は公式サイトをご確認ください)。
その秘密は、コミュニティカレッジからの編入制度を最大限に活用する戦略にあります。この方法なら、高校卒業時点での英語力が英検2級程度でも、UCLAやUCバークレーといった名門大学への進学を目指すサポートもあります。
- カリフォルニア大学への合格保証:
カウンセリングを通じて選定した提携大学について、条件を満たす場合に合格保証・返金制度が用意されており、安心して挑戦できます(対象校・適用条件・返金範囲は事前にご確認ください)。 - スコア保証付きの英語対策:
グループ会社の専門校と連携し、TOEFL/IELTSのスコアアップを保証。目標スコアに達するまで無料で授業を延長できるので、英語力に不安がある方でも安心です。 - 渡航前から卒業までの一貫サポート:
日本での学習準備から、ロサンゼルスの現地オフィスでの生活サポート、そして編入合格まで最大3年間にわたり徹底的にサポートします。
もちろん、大学進学だけでなく、短期の語学留学や大学院進学(プレマスター含む)など、一人ひとりの目標に合わせたプランニングも可能です。留学経験豊富なカウンセラーが渡航前から帰国後まで手厚くサポートしてくれます。
「どうせ無理」と諦めていたアメリカの名門大学への進学や、キャリアに繋がる本気の留学を実現したい方は、ぜひ一度、留学情報館に相談してみてください。
| 問い合わせページ | 留学情報館 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社留学情報館 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿1-4-11 全研プラザ SPACES新宿 |
| 設立 | 2005年 |
| 手数料 | 無料 |
| 加盟団体 | 海外留学協議会(JAOS)、NPO留学協会、ICEF |
| 国内オフィス | 東京、大阪 |
| 相談方法 | 対面、オンライン、電話 |
| 現地サポートデスク | あり(ロサンゼルス、ニューヨーク、ホノルル) |
| 事前英語学習サポート | あり |
留学タイムズ


出典:留学タイムズ
留学タイムズは、世界45カ国5,000校以上の語学学校と提携している留学エージェントです。また、大手旅行会社H.I.S.とも提携しています。
選択肢が多いだけでなく、留学費用の「最低価格保証」も実施。すべての費用が正規料金のため、手数料等の上乗せがされることがありません。
アメリカに7年間滞在していたカウンセラーが在籍しており、実際の経験に基づいたアドバイスが受けられます。
現地サポートデスクは主要4か国に設置しており、アメリカにはロサンゼルス・ニューヨーク・サンフランシスコにあります。生活や英語、学校に関する幅広いサポートに対応しているため、安心です。
成功する留学


詳細:成功する留学
成功する留学は、35年の留学サポート実績を誇る老舗の大手留学エージェントです。これまで、25万人以上に利用されてきました。
「ST Star Awards」の留学エージェント部門で複数回の受賞歴があります。
もともと「地球の歩き方」ブランドで留学サポートを行ってきた実績もあり、提携している学校は世界17カ国に740校。現地オフィスも9か国14都市に構えており、アメリカにはサンディエゴにあります。
利用者の口コミも、「現地スタッフの対応はフレンドリーで明るかった」「英語がうまく話せず、単語を並べただけの私の訴えを一生懸命理解しようとしてくれた。」と好評。
初めての留学なのですべてお任せしたいという方には、航空券も含まれている「留学サポート」がおすすめ。カレッジ・オブ・イングリッシュ・ランゲージ(サンディエゴ校)に1週間留学するプランの費用は245,000円~で、この金額には授業料・航空券・滞在費がすべて含まれています。
また、留学手続き費用を節約したい方は日本出発後のサポートが含まれない「フリーマイプラン」が選べるなど、予算や希望に合わせた選択肢が用意されています。
| 詳細ページ | 成功する留学 |
|---|---|
| 会社名 | GIO CLUB株式会社 |
| 本社所在地 | 東京都中央区日本橋3丁目6-2 日本橋フロント1F ROOM12 |
| 設立 | 1999年 |
| 手数料 | プランによる(有料プランあり) |
| 国内オフィス | 東京、大阪 |
| 相談方法 | 対面、オンライン、電話、LINE |
| 現地サポートデスク | あり(サンディエゴ) |
| 事前英語学習サポート | あり |
夢カナ留学
詳細:夢カナ留学
夢カナ留学は、現地での収入で費用回収を目指す留学を提案する留学エージェントです。
ワーキングホリデー対象国を含む留学プランに強みがあります(ただしアメリカにはワーキングホリデー制度がないため、就労収入を前提とした費用計画はできません)。一人ひとりに合った留学プランを組み立ててくれるため、夢カナ留学は利用者のキャリア・就職サポートに力を入れている(実績の詳細は公式サイトをご確認ください)という実績もあります。
留学費用を抑えたい方はもちろん、海外インターンシップ・海外アルバイト・海外ボランティアなど、海外で働く経験を積みたい方にもおすすめです。
また、語学留学・ワーキングホリデーなどすべての留学を対象とした「留学奨学金」や、他社より高い見積りの場合の「1万円引き制度」などの制度が充実しているため、通常の語学留学を希望する方にもおすすめです。
夢カナ留学の口コミや評判に関しては、以下の記事が参考になります。ぜひご確認ください。


ウィッシュインターナショナル
ウィッシュインターナショナルは、35年以上の運営実績がある大手留学エージェントです。これまで10万人以上の留学生をサポートしています。
短期留学から長期留学、専門留学、大学進学まで、さまざまな留学に対応。選択肢が豊富なため、自分に合ったプランを提案してもらえます。
現地サポートオフィスがあるのも魅力。日本人スタッフが常駐しているため、安心して留学可能です。アメリカでは、サンフランシスコ、ロサンゼルス、ニューヨーク、ハワイにオフィスがあります。
ウィッシュインターナショナルは、サポートオフィスがある都市ではホストファミリーを自社で手配しているという、珍しいエージェントです。日本人スタッフが日本人目線でしっかり審査したホストファミリーのみを紹介してくれるので、安心してホームステイができるでしょう。
ウィッシュインターナショナルには、「CLUB WISH」というコミュニティがあります。これから留学する人、現在留学中の人、留学を終えた人が集まったコミュニティです。
これから留学する人にとっては、留学経験者からリアルな声を聞ける貴重な場です。
ウィッシュインターナショナル留学の口コミ・評判に関しては、こちらの記事も併せてご確認ください。


ラストリゾート
詳細:ラストリゾート
ラストリゾートは、国内に43拠点・海外に6拠点のオフィスを構える留学エージェントです。
無料サポートの範囲が充実していて、一人ひとりの希望や予算に合ったプランを専任カウンセラーが提案。
11万人の留学生を送り出してきた実績があるため、安心して利用できます。
ラストリゾートの口コミや評判に関しては、以下の記事が参考になります。ぜひご確認ください。


国際教育交流ネットワーク機構
一般社団法人 国際教育交流ネットワーク機構は、2016年に組織されました。高校留学を中心に留学サポートを行なっています。
特に北米に強く、アメリカの場合、70以上の学区の公立高校、約120校以上の私立高校と提携があります。大都市から地方都市まで、あらゆる高校を取り扱っています。
留学方法も、短期留学から学期留学、1年留学、卒業留学、交換留学まで対応可能。
非常に幅広いプログラムを取り揃えているため、相談者一人ひとりの希望に合った留学プランを提案してもらえます。
アメリカではサンディエゴに日本人スタッフが在籍するオフィスがあるので、現地で何かあった場合も安心です。
アメリカの高校留学を検討している方は、ぜひ国際教育交流ネットワーク機構に相談してみてください。
スクールウィズ


詳細:スクールウィズ
スクールウィズは、世界16ヵ国・746都市以上、約2,746校の語学学校の中から自分に合った留学先選びを無料でサポートしてくれる国内最大級の留学・語学学校エージェントです。
留学経験者による日本最大級の口コミを掲載しているため、留学先の語学学校情報が非常に豊富です。
英語学習サポートが充実しているのが大きな特徴で、オンライン英会話が初月1円で利用できるという特典や、渡航前には留学前の仲間と一緒に学べる「プレ留学」があります。
「プレ留学」は、留学を控えたメンバーだけでグループを組み、刺激し合いながら学習を続けられるスクールウィズ独自の事前学習プログラム。プロ講師と専任チューターが留学前の英語学習を徹底サポートしてくれるので、はじめての海外語学留学でも安心です。
渡航前にスクールウィズの英語学習サポートを活用すれば、現地到着後にスムーズなスタートダッシュを切れるでしょう。
手数料が0円で、相談から申し込みまでオンラインで全て完結できるため、効率的かつリーズナブルに留学手続きを進めたい方に特におすすめです。
短期・長期留学やワーホリ、社会人留学、2カ国留学と様々な留学スタイルに対応しているので、海外留学を検討中の方がまず一度相談しておきたいサービスの一つといえます。
※小学生〜高校生までの留学には対応していないので、この点だけご留意してください。
スクールウィズの口コミや評判に関しては、以下の記事が参考になります。ぜひご確認ください。


アメリカ留学.US


アメリカ留学.USは、アメリカ留学専門のエージェントです。
アメリカの大学・短大との提携数の多さを強みとしており、マイナー校まで紹介してくれるため選択の幅が広がります。大学院進学もサポートしています。
提携時に、アメリカ教育に知見と経験のあるスタッフが現地まで赴いている点、安心できるポイントなのではないでしょうか。
サポートにも力を入れており、留学と進学後のサポートをセットで受けられます。
気軽に相談できる環境も整えられており、オフィスは東京・ニューヨーク・サンディエゴ・ロサンゼルスの4拠点。オンライン相談も受けられます。
栄 陽子留学研究所


出典:栄 陽子留学研究所
栄 陽子留学研究所は、アメリカの大学・高校・大学院留学をサポートしているエージェントです。
50年以上にわたってアメリカの教育を研究し、その研究にもとづいて相談者に留学を指導しています。
これまで栄 陽子留学研究所の指導を受けてアメリカの学校を卒業した人は1万人以上と、実績豊富です。
「入学をめざした準備」だけにとどまらず、入学手続きから卒業をめざした準備、さらに留学中のフォローまで4段階で行うのが、栄 陽子留学研究所の特徴です。
オフィスは、東京、大阪、ボストンの3箇所にあります。
口コミ・体験談



息子がお世話になりました。
アメリカの大学のことを何も知らなかったので、一から丁寧に教えてくれたのが強く印象に残っています。
担任のカウンセラーさんがつくので、安心して任せられました。問い合わせにも誠実に応対してくださって、親としてはとても感謝しています。
栄先生はじめスタッフみなさん和気あいあいとして、オフィスの雰囲気も明るく、私たちの経験からすると、ぜひお薦めします。
(引用: Google口コミ)
SEKAIA(旧・ICCコンサルタンツ)


出典:SEKAIA
SEKAIA(旧ICCコンサルタンツ)は、教育機関や教育省と連携し、独自のカリキュラムやサービスを提供するエージェントです。
至れり尽くせりでなく、留学生が成長するようなサポートが特徴。一人ひとりの課題や目標に対して最適な解決方法を示す、メンターのような存在として接してくれます。
東京・名古屋・大阪・京都・福岡に拠点があり、随時留学説明会を開催しています。海外直営店は7都市6か国。アメリカの拠点は、シアトルとサンフランシスコです。
英語力をしっかり伸ばしたい人に向いている留学エージェント
アメリカ留学で英語力をしっかり伸ばしたいと考えている方には、「StudyIn本気留学」がおすすめです。年間4,500名以上の留学をサポートしてきた実績があり、短期間で英語を効果的に学びたい方にとって信頼できるエージェントです。
StudyIn本気留学の強みは、経験豊富なコンサルタントが一人ひとりに合った留学プランを提案してくれる点です。全員が1年以上の海外留学や就労経験を持ち、現地で必要な英語力や文化について的確なアドバイスをしてくれます。
また、紹介する学校を厳選している点が特徴なので、質の高い環境で学ぶことができます。
さらに、サポート体制も充実しています。留学前には「レアジョブ英会話」を無料で利用でき、週3回のレッスンでしっかり準備ができます。渡航後も専属のコンシェルジュがLINEを通じてサポートしてくれるので、現地での生活が初めての方でも安心です。
手数料が無料で、費用面でも安心できるのも魅力の一つ。他社よりも安い見積もりがあればさらに割引を適用する「最低価格保証」もあるため、コストパフォーマンスを重視する方にもぴったりです。
英語力をしっかり伸ばしたい方には、StudyIn本気留学が候補になります。渡航前の英語学習や帰国後のキャリア支援に力を入れているエージェントです。
\ 費用、期間、準備…留学の疑問を解決! /
現地の提携校が多い留学エージェント
アメリカ留学を考えていて、たくさんの選択肢から自分にぴったりの学校を選びたい方には、「スクールウィズ」がおすすめです。
スクールウィズは、日本最大級の留学情報サイトで、アメリカだけでも790校以上の学校情報を掲載しており、情報量の豊富さが特徴です。
スクールウィズの魅力は、その豊富な情報だけでなく、留学経験者からのリアルな口コミがたくさん見られるところです。学校の雰囲気や授業の内容、現地での生活の様子など、実際の声を参考にしながら自分に合う学校を選べます。
また、語学留学や中高生向けプログラムなど、多彩なプランが用意されているのが特徴です。手数料がかからないうえ、料金が他社より高かった場合には差額を割引してくれる「最低価格保証」もあるので、費用面でも安心です。
スクールウィズなら、選択肢の多さと充実したサポートで、納得のいく留学プランを見つけることができるはずです。
大学正規留学におすすめのエージェント
アメリカの大学に正規留学を目指す方には、「留学情報館」がおすすめです。
留学情報館は、豊富な合格実績と手厚いサポートが魅力のエージェントです。
【留学情報館の魅力】
- 独自の「絶対合格メソッド」
-
留学情報館では「絶対合格メソッド」という独自のサポート体制を導入しています。自己分析から志望校選び、エッセイ作成、面接対策まで、一人ひとりに合わせたプランを提案し、合格までしっかり伴走してくれます。
- 英語力の向上もサポート
-
年間2,000名以上のスコアアップを支援するイングリッシュイノベーションズと連携し、英語力向上のための講座を割引料金で受講できます。
- 合格保証制度で安心
-
提携大学への合格を保証する「合格保証制度」も大きな魅力です。条件を満たす場合には返金制度が用意されているため、安心して挑戦できます(対象校・適用条件・返金範囲は事前にご確認ください)。
- 出願サポートは無料
-
提携している大学への出願手続きは手数料無料でサポートしてくれるので、費用面でも負担が少なく安心です。
特にカリフォルニア大学への進学を考えている方にとって、留学情報館は心強い味方です。カリフォルニア大学進学のサポート実績を公表しており、進学サポートに力を入れている点が特徴です。
「絶対にアメリカの大学に進学したい」という強い想いをしっかり後押ししてくれますので、アメリカ正規留学を目指す方は、ぜひ留学情報館に相談してみてください。
アメリカ留学の費用相場|エージェント費用と”見えない初期費用”
アメリカ留学のエージェント費用は、利用するサービスの範囲によって変わります。多くのエージェントは基本サービスが無料で、ビザ申請サポート(必要書類・入力項目の確認など)といったオプションに追加料金がかかる形が一般的です。
ここでは、エージェントに払う費用と、見落としやすい初期費用の両方を整理します。
期間別の総額相場の考え方
アメリカ語学留学の総額は「学費+滞在費+生活費+渡航費+保険+ビザ関連費用」の合計で考えます。短期(1ヶ月)と中期(半年〜1年)、また都市部か地方かで大きく変わるため、必ず“総額”でイメージするのがポイントです。学費だけで考えると、現地でギャップが生まれやすくなります。
見落としやすい”初期費用”に注意
見積もりを見て「これも掛かるの?」と驚かれやすいのが、学費以外の費用です。代表的なものは次の通りです。
- 教材費(コース費に含まれず現地払いの学校が多い)
- 滞在先のデポジット・手配費(ホームステイ/学生寮)
- 空港送迎・海外送金手数料・現地での交通費
- SEVIS(I-901)費用+ビザ申請料(学生ビザの場合)
- 海外留学保険(数ヶ月でまとまった額に)
- 物価高・円安による生活費の上振れ(特に都市部)
なお、学生ビザに必要なSEVIS(I-901)費用は2026年6月時点でF-1/M-1とも約350米ドル、ビザ申請料(F/M)は約185米ドルです。いずれも改定されることがあるため、支払い前にICE(米国移民税関捜査局)および米国国務省の公式ページで最新額を確認してください。
なお、費用について実際によくいただくのが空港送迎の費用に関する質問です。「自分で移動すれば外せますか?」と聞かれることがあります。手配を外して費用を抑えることもできますが、到着初日は土地勘も英語も不安になりがちなので、最初の送迎だけは利用しておくと安心なケースもあります。
費用を抑えたいなら「安い地域」も選択肢|ただし落とし穴に注意
学費・生活費を抑えたいなら、ニューヨークやロサンゼルスなどの大都市より、中西部・南部の中規模都市の学校という選択肢もあります。安い地域には「日本人が少なく英語漬けになれる」という利点がある一方、生活の便・直行便の有無・冬の寒さ・現地の日本人サポートの薄さといった面も併せて確認したいところです。
ただ実際のご相談では、すでに「行きたい都市」が決まっている方が多い印象です。費用だけでなく、自分が納得できる場所かどうかも含めて選ぶのがおすすめです。
【2026年版】アメリカ留学のF-1ビザ|基礎と最新情報の確認方法
アメリカ留学で多くの方がつまずくのがビザです。ここではF-1学生ビザの基本的な流れだけを押さえます。ビザの条件・運用は変わりやすいため、最新の正確な情報は必ず米国大使館・米国国務省の公式サイトで確認してください。
F-1学生ビザ取得の基本フロー
- 学校に出願し、入学許可とともにI-20(入学許可証)を発行してもらう
- SEVIS(I-901)費用を支払う
- ビザ申請書DS-160を入力し、申請料を支払う
- 米国大使館・領事館で面接を受ける
I-20の発行には、学校が定める財政証明(英文の残高証明書など)が必要です。必要書類は学校・大使館により異なるため、入学先の指示に従ってください。相談現場では「そもそもどうやって発行するの?」という基礎的なところから質問をいただくこともあります。
基本は銀行で英文の残高証明を発行してもらいますが、必要額や名義の扱いは学校により異なるため、申し込み校の指示を必ず確認しましょう。
【よくある勘違い】「短期の語学留学はすべてESTA(ビザ免除)でいい」と思っている方もいますが、ESTAで通えるのは週18時間未満のパートタイムレッスンで、かつ90日以内の滞在までです。
週18時間以上のフルタイムで通う場合や、90日を超える留学では学生ビザ(F-1)が必要になります。申し込み前に「自分のコースの週あたりレッスン時間と滞在期間」を必ず確認してください(最新の条件は公式情報をご確認ください)。
アメリカ留学エージェントの評判・口コミの見方
アメリカ留学の評判を調べるときは、良い口コミと悪い口コミの「共通点」に注目すると本質が見えてきます。個別の感想より、複数の人が同じ点を挙げているかどうかが重要です。
- 良い評判に多い共通点:カウンセラーの対応が丁寧、現地サポートが手厚い、費用の説明が明確
- 悪い評判に多い共通点:契約後に連絡が取りにくい、提案が一部の学校に偏る、見積もりの内訳が不明瞭
実際に、アメリカ留学に限らず「他社で申し込みまで進めていたのに、途中からエージェントと連絡が取れなくなってしまった」という理由で、当社に乗り換え相談に来られた方もいます。
契約後に連絡が取りやすいかは、口コミだけでは見えにくい大切なポイントです。
エージェントを使うメリット・デメリットと「使わない」選択肢
メリットとデメリット
アメリカ留学でエージェントを使うメリットは、複雑な手続きのサポート・学校選びの相談・渡航前後のサポートが受けられることです。一方デメリットは、提案が偏るリスクや、オプション費用がかさむ場合があること。
短期・観光ビザ範囲・英語のやり取りに不安がない方なら、自力手配が向くこともあります。
「アメリカ留学はやめとけ」と言われる理由への中立な回答
「アメリカ留学はやめとけ」「おすすめしない」と言われるのは、主に費用が高い・ビザが複雑・治安が地域によって差があるといった点が理由です。これらは事実ですが、目的が明確で準備をすれば十分に価値ある経験になります。
逆に「とりあえず1ヶ月行けば話せるようになる」といった漠然とした期待だけだと、費用に見合う実感を得にくいのも事実です。
当社では、こちらから「やめたほうがいい」と判断することはありません。留学するかどうかを決めるのはご本人だからです。ただし、大学進学など当社で手配できないタイプのご相談には、「当社では対応できないので他社にご相談ください」と正直にご案内しています。
経験上、短期の語学留学で満足度が高いのは、①目的がはっきりしている方と②自分で納得して留学先を選んだ方です。
英語力ゼロでもアメリカ語学留学はできる?
「英語が全然できないのですが大丈夫ですか」という相談はとても多くあります。結論として、初級クラスを持つ学校なら、まったくの初心者でも受け入れてもらえます。
ただし最初の数週間は授業についていくのに必死、という方がほとんどです。学校選びでは、生徒数の多い学校を選ぶのが一つの目安です。生徒が多い学校ほどレベル別のクラスが多く開講されており、自分のレベルに合った授業を受けられる可能性が高まります。
あわせて、日本人スタッフがいる学校なら、現地で困ったことがあったときにも安心です。
現地で多い相談は「ホームステイ」のこと
アメリカ語学留学の現地トラブルで実は最も多いのが、ホームステイに関する相談です。よくあるのは「ホストファミリーのルールが厳しすぎる」「性格が合わない」といったもの。
経験上、ホームステイに過度な期待を抱いて渡航すると、現地でギャップに悩みやすい印象があります。どうしても合わない場合は、学校に相談したり、エージェントが間に入って滞在先の変更を支援することもできます。我慢して抱え込まず、早めに相談するのが解決の近道です。
アメリカ留学エージェントに関するよくある質問
自分に合うアメリカ留学エージェントの選び方まとめ
アメリカ留学のエージェントは、「語学留学/コミカレ・大学正規/高校留学」のどの目的かで最適な一社が変わります。アメリカは特にF-1ビザの手続きと初期費用で差が出るため、料金の透明性と現地サポートを軸に、複数社を比較して選ぶのがおすすめです。
留学タイムズも、この記事で紹介した13社のうちの一社です。アメリカ語学留学を考えていて「自分の目的・英語力だとどう進めればいいか」を整理したい方は、無料カウンセリングやLINEで気軽にご相談ください。
特定の一社を選定代行するものではなく、あなたの留学プランを一緒に整理するための相談です。
本記事のビザ・制度・費用に関する情報は、2026年6月時点で公開されている公的情報をもとに作成しています。ビザの種類・申請手順・必要書類・SEVIS費用やビザ申請料は変更されることがあります。渡航前には必ず、米国国務省(travel.state.gov)および在日米国大使館・領事館(jp.usembassy.gov)、入学先の学校が示す最新の公式情報をご確認ください。













































