Stafford House, Chicago(スタッフォード・ハウス、シカゴ)はアメリカのシカゴにある語学学校です。校舎はグラント・パーク正面にあり、レストラン、ショップ、観光スポットへ歩いて行くことができます。授業は楽しく学べるように工夫され、実践的なコミュニケーション能力の習得やキャリアアップを目的としています。

実践英語習得やキャリアアップのためのスキル習得を目指せる

  • 楽しくコミュニケーションがとれるように工夫された授業
  • カナダ・イギリスでも開校するグループ校
  • ビジネスやマーケティング&広告などコースが豊富

学校基本情報

参加年齢 16歳以上
1クラスの人数 最高15人、平均10人
課外活動例 ジョン・ハンコック・タワー、ミレニアム・パーク、サイクリング、フィールド自然史博物館、ピルゼン
平均国籍割合 ブラジル18%、タイ16%、韓国・サウジアラビア10%、台湾7%、スイス5%
日本人割合(平均) 4%(2017年4月~2018年3月平均)
日本人割合(最高時) 7%(2017年4月~2018年3月最高値)
最短受講期間 1週

平均生徒数

時期 4~6月 7~9月 10~12月 1~3月
総生徒数 180 250 250 180

コース情報

最低催行人数に満たない場合、開講しない場合がございます。

一般英語(20) 2019年

開始日 毎週月曜日
授業料 1~11週 $370/週
12週 $350/週
1週間の授業時間 20レッスン
受講期間 1~12週
その他コース 一般英語(週25/30レッスン)、ビジネス英語、TOEFL対策、大学進学準備、プライベート、マーケティング、ビジネスマネージメント、プロジェクトマネージメント

授業料以外の料金(下記のほか、教材費などの諸経費が必要となる場合があります)

入学金 $150
空港出迎え料 $140(シカゴ・オヘア国際空港)

ホームステイ料金

1週あたりの料金 $320 ※夏期追加料金あり
1日の食事回数 2
手配料 $100

その他情報

その他、手配可能な滞在形態 レジデンス
ロケーションや施設について グラント・パーク正面の学校です。レストラン、ショップ、観光スポットへ歩いて行くことができます。また、ミシガン湖、ミレニアムパーク、ネイビーピアからも近い距離です。最寄りの地下鉄駅は学校の正面にあります。校内にはライブラリー、ラウンジ、コンピュータールームなどがあります。
PROFILE/VOICE サンディエゴ、サンフランシスコ、ボストン、イギリス、カナダでも開校している語学学校Stafford Houseのシカゴ校。
この学校の特徴は、実践的なコミュニケーション能力の習得やキャリアアップを目的とした授業内容。一般英語コースでは、スピーキングに力を入れています。Stafford Houseはビジネスにも強い学校で、キャリアスキルを身につけるコースも実施。