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大学生のワーホリは休学が必須?夏休み・春休みの短期とどちらがいい?

ワーキングホリデー 大学生
ワーキングホリデーなら、実質0円の「スマ留」がお得!

スマ留では語学学校の空き時間や空き場所を利用することで、留学費用を従来の最大半額に抑えることを実現したエージェントです。

実質0円のオーストラリアワーホリプランやカナダに展開する国際レストラン企業”Aburi Group“で高時給・好待遇で働けるワーホリプランなど、スマ留オリジナルのワーホリプランも人気です。

無料カウンセリングはオンラインでも対応していて全国からの相談が可能です。ワーホリでの留学を検討されている方は、まずはご相談してみてください。

18歳~30歳という年齢条件をクリアすれば、誰でも挑戦可能なワーキングホリデー。大学生のうちに挑戦したいと考える方も多いのではないでしょうか。

しかし、いざ挑戦しようと思った時に悩みがちなのが「大学を休学して渡航するか」「夏休みや冬休みを利用して短期間だけ渡航するか」という問題です。

今回は、休学と短期間でワーホリに行くそれぞれのメリット・デメリットや費用についてご紹介します。

休学するか、夏休みや冬休みを利用して行くかお悩みの方は、ぜひ参考にしてください。

目次

大学生のワーキングホリデー休学して行くメリット・デメリット

メリット・デメリット

まずは、「大学を休学してワーキングホリデーへ行く」場合のメリットとデメリットからご紹介します。

大学を休学して行く4つのメリット

大学を休学してワーキングホリデーに行くメリットは、以下の4点です。

  • 長期滞在できる
  • ネイティブな語学をじっくり学べる
  • まとまったお金を稼げる
  • 渡航国を拠点にして複数の国へ旅行に出かけやすい

長期滞在できる

基本的に、各国が発行しているワーキングホリデービザの有効期間は1年間です(一部の国は延長可能)。

大学を休学すれば、1年間をフルにワーキングホリデーの期間に充てられます。

社会人になる前の学生期間中に、1年間という長期間にわたって「海外で働きながら過ごす」という体験ができるのは、とても貴重なのではないでしょうか。

ネイティブな語学をじっくり学べる

渡航先では、働きながらネイティブな言語に触れることになります。働きながら語学を学びたい人にとって、メリットは大きいでしょう。

ただし、勤務先に日本人が多い、職場が日本料理屋さんやお土産ショップなどお客さんの多くが日本人、といったケースでは、語学力の向上は見込めません。

語学力の向上を目的としているのであれば、できるだけ現地の方とコミュニケーションを取る機会が多い仕事を選びましょう。

ワーキングホリデーの期間中に、語学学校に通うことも可能です。

まとまったお金を稼げる

ワーキングホリデービザの大きなメリットとして、就労時間に制限がないという点が挙げられます。

国によっては留学のための学生ビザでも就労は可能ですが、その場合も「あくまで学業の合間のアルバイトを認めている」だけであり、就労時間の上限が週単位で定められています。

円安と物価上昇が進んでいる昨今は、海外の時給は日本よりもかなり高額。日本でバイトするよりもはるかに稼ぎやすく、「出稼ぎ留学」としてワーキングホリデーに行く人も増加中です。

このチャンスを逃さずに稼ぎたいという方にとっては、大学を1年間休学してワーキングホリデーに臨む価値があるでしょう。

出稼ぎ留学として人気な稼ぎやすい国は、オーストラリアとカナダです。

渡航国を拠点にして複数の国へ旅行に出かけやすい

1年間という長期間のワーキングホリデーなら、期間中にたくさんの観光もできます。

また、欧州のようにたくさんの国が隣り合っている環境なら、ワーキングホリデーとして渡航した国を拠点に複数の国への旅行もしやすいです。

さまざまな国に行き、それぞれの国の文化を体験することは、貴重な経験になります。

大学を休学して行く2つのデメリット

続いて、大学を休学してワーキングホリデーへ行くデメリットを2つご紹介します。

  • 休学中でも学費がかかる場合がある
  • 「遊びに行っている」と思われることもある

休学中でも学費がかかる場合がある

大学にもよりますが、休学中でも学費がかかるケースが多いです。

滞在中に稼げるとは言え、ワーキングホリデーに行くためにはある程度のまとまった資金が必要です。それに加えて休学中の学費も用意しなければならないとなると、金銭的負担は小さくありません。

休学中の学費発生の有無や金額は大学によって異なりますので、休学する前に大学に問い合わせてみましょう。

「遊びに行っている」と思われることもある

さまざまな体験ができるワーキングホリデーですが、中には「遊びに行ってきただけでしょ」という印象を持つ人がいるのも事実です。

場合によっては、就職活動時の面接で「大学を休学してまで海外で遊んできた」と思われてしまう可能性もあります。

そういった事態を防ぐためにも、出発前に明確な目標を立て、それに対する結果を示せるように意識して海外生活を送りましょう。

ワーホリ前後でTOEICの点数がどれだけ上がったかを示しても良いですし、「どのような目的でどのような計画を立て、それを実行するうえでどのようなトラブルに遭遇し、どのようにそれを乗り越えたのか。そして、今後社会人として仕事をするうえで、その経験をどう生かしていきたいか。」といったストーリーを語ることができれば、ワーホリの経験がむしろ好印象につながります。

夏休み・春休みなどの短期ワーキングホリデーもあり?メリット・デメリット

プラスとマイナスマークのブロックを持つ手

ワーキングホリデービザの期間は1年間と長期ですが、1ヶ月・2ヶ月といった短期間だけワーキングホリデーに参加することも可能です。

1ヶ月~2ヶ月程度の短期間であれば、大学の夏休みや春休みを利用して渡航しやすいのではないでしょうか。

ここからは、短期ワーキングホリデーへ行くメリットとデメリットについてご紹介します。

短期でワーホリへ行く3つのメリット

1ヶ月~2ヶ月ほどの短期間だけワーキングホリデーに行くメリットは、以下の3つです。

  • 語学力の実力を試せる
  • 計画を立てやすく、集中して過ごしやすい
  • 就職活動への影響がない

語学力の実力を試せる

現在、英語を学んでいるなら、短期のワーキングホリデーで今の自分の語学力を試すことができます。

長期のワーキングホリデーでは期間の前半に語学学校へ通うのが一般的ですが、短期の場合は時間が限られているため、語学学校へは通わず最初から現地で働く方がワーホリ制度のメリットを活かせます。

実際に海外で働きながら、現在の実力を実践的に試すことが可能です。

計画を立てやすく、集中して過ごしやすい

短期のワーキングホリデーなら、長期と比較して計画を立てやすいのではないでしょうか。

1年間という長期での渡航の場合は計画を立てること自体が容易ではありませんし、場合によっては渡航後にダレてしまう可能性も高いです。

短期のワーキングホリデーなら始めから期間が短く区切られているため、集中した状態をキープして過ごしやすいです。

限られた時間の中で貴重な経験をどれだけできるか、渡航前にしっかりと計画を立たうえで臨みましょう。

就職活動への影響がない

短期間のワーホリなら大学を休学する必要がないため、就職活動への影響もありません。

同級生と一緒に、4年間で卒業可能です。

短期でワーホリへ行く3つのデメリット

続いて、短期でワーキングホリデーへ行くデメリットを3つご紹介します。

  • 語学力の向上はほぼ見込めない
  • 現地の生活に慣れる前に終了する可能性が高い
  • 渡航先で就ける仕事が限定され、あまり稼げない

語学力の向上はほぼ見込めない

海外滞在期間が短いということは、英語に触れる時間も短くなります。また、短期ワーキングホリデーの場合は語学学校というよりも現地の就労がメインでしょうから、語学力の向上はそこまで見込めないでしょう。

短期間でも語学力の向上を目指したい方は、ワーホリではなく語学留学をおすすめします。

また、できるだけ事前準備として日本で語学をしっかり学び、ある程度の語学力を持ったうえで海外就労に臨むことで、実践力を養うことができるでしょう。

現地の生活に慣れる前に終了する可能性がある

異国の地での生活は大きな環境変化を伴うため、慣れるまで多少の時間がかかります。

そのため、1ヶ月~2ヶ月という短期ワーキングホリデーでは、現地の生活に慣れる前に終了してしまう可能性もあります。

渡航先で就ける仕事が限定され、あまり稼げない

条件の良い仕事は競争率が高いため、滞在期間が短期間の場合は条件の良い仕事に就けない可能性があります。

また、入国してから仕事を見つけるまで時間がかかってしまうと、滞在期間中に就労できる期間はさらに減ってしまいます。

短期間のワーホリで無駄なく就労したいと思っている方は、留学エージェントに相談してみましょう。エージェントによっては、出発前の段階で渡航先の仕事を斡旋してくれる会社もあります。

例えば、安さとサポート力が人気のスマ留には、日本で就労先を決めてから出発可能な「ワーホリプラン」が用意されています。

【短期・長期】大学生のワーキングホリデーにかかる費用

世界地図と虫眼鏡とパスポートとお金

給料を得ながら海外に滞在できるワーキングホリデーですが、海外に滞在するということは当然生活費がかかります。そのため、出発前にはある程度まとまった資金が必要です。

ワーキングホリデーの渡航先として人気のオーストラリアを例に、短期と長期でどれくらいの費用が必要かを比較してみましょう。

なお、1オーストラリアドル=約90円で計算しています。

項目短期(1ヶ月)長期(1年間)
語学学校約30万円 ※2ヶ月
滞在費用約10万円 ※1ヶ月約120万円
生活費10~15万円約15~20万円
保険代10万円前後約20~25万円
滞在手配料約2万円
到着時空港送迎1~2万円
航空券代(片道)8~15万円
ビザ申請料(ワーホリビザ)495オーストラリアドル(=約4.5万円)
ビザ申請サポート費約2~3万円
合計約48~58万円約200~220万円

長期のワーキングホリデーの場合、始めのうちに語学学校で語学をしっかり身に付け、後半は就労して生活費や滞在費を稼いでいくのが一般的です。

短期の場合は語学学校に通わずに就労するケースが多いですが、語学学校に通う場合は1ヶ月20万円ほどを追加で見ておきましょう。

それぞれの費用を比較するとその差は大きいですが、長期で行く場合は就労期間が長いため、仮に月収30万円で後半の10ヶ月間を過ごすことができれば、1年間の総収入は300万円となり、収入が費用を逆転します。

ビザ申請時の資金証明

渡航する国によっては、ワーキングホリデービザの申請条件として資金証明が必要なことがあります。

オーストラリアの場合は、5,000豪ドル(約45万円)の預金と往復の航空券の提示が必要です。ビザ申請時点で、少なくとも65万円ほどの資金を用意しなければならないということですね。

大学生のワーキングホリデーを成功させるポイント

オンライン英会話の授業を受ける人

大学生がワーキングホリデーを成功させるポイントは、以下の2点です。

  • お金に余裕をもって準備する
  • 渡航前から英語力を身に付ける

お金に余裕をもって準備する

前述した「費用」の項目からも分かるように、海外渡航・海外滞在にはそれなりの費用がかかります。

ワーキングホリデーというと「渡航先でお金を稼ぐから資金はあまり必要ない」というイメージを持たれがちですが、実際には出発段階である程度の資金が必要です。

長期で渡航する場合はトータルの出費をトータルの収入が上回る可能性が高いですが、仕事がうまく見つからないケースなども考慮に入れ、まとまった資金を用意しておいた方が安心できます。

短期の場合も、国によっては資金証明が必要となりますので、ワーキングホリデーに行くと決めたら期間を問わず早めに資金の準備にとりかかりましょう。

渡航前から英語力を身に付ける

「ワーキングホリデーの前半は語学学校で学ぶから」と、あまり英語を学習せず渡航してしまうと、学校のクラスメイトとコミュニケーションがうまく取れずに馴染めない、語学力の習得まで時間がかかって就労期間が短くなってしまう、就学期間中に満足な語学力が身に付かず割の良い仕事を得られない、といった事態に陥りやすいです。

ワーホリ期間の前半に語学学校に通う場合も、ベースとなる語学力が高ければレベルの高いクラスで学べます。

日本にいる準備期間にできるだけ語学力を上げ、有意義なワーキングホリデーにしましょう。

「ワーキングホリデー」と「留学」どちらが良い?

はてなマークと矢印が書かれた道路

ここまで、学生期間中のワーキングホリデーについて解説してきましたが、中にはワーキングホリデーに行くべきか留学すべきかで悩んでいる大学生の方もいらっしゃるかもしれませんね。

ワーホリか留学かで悩んだら、「海外でどのような経験をしたいか」「帰国後はどうなりたいか」を考えて決めると良いでしょう。

ワーキングホリデーに向いている方

ワーキングホリデーに向いているのは、以下の項目に当てはまる方です。

  • なるべくお金をかけずに海外に長期滞在したい
  • 海外で働いてみたい
  • 海外で旅行やアルバイトなど、さまざまなことに挑戦してみたい

ワーキングホリデーの滞在期間は最大でも約1年間と決められていますが、語学を学ぶことはもちろん、就労できるという魅力があります。

海外で実際に生活しながらネイティブな英語を学びたい人は、ワーキングホリデーに向いています。

留学に向いている方

留学に向いているのは、以下の項目に当てはまる方です。

  • 英語スキルの総合力をしっかり身に付けたい
  • 1~2週間の超短期間でも良いから海外で暮らしてみたい
  • ワーキングホリデーでは行けない国に留学したい

渡航の目的が英語力であるならば、留学がおすすめです。留学では決まった時間に登校し、しっかりと授業を受け先生のサポートも受けられますし、語学の勉強が主体となるため確実に英語の基礎が身に付きます。

また、語学学校の多くは1週間程度の滞在でも受け入れていますし、そのくらいの期間であれば観光ビザで入国できるケースがほとんどです。

期間が短期であるほど、ワーホリよりも気軽にチャンレンジできると言えるでしょう。

ワーキングホリデーにおすすめの留学エージェント

留学エージェントに相談する様子

ビザの申請や仕事の獲得、語学学校の手配などを自分で行うことに不安がある方には、留学エージェントの利用をおすすめします。

大手の留学エージェントは各国のワーキングホリデー手配に多くの実績があり、ワーホリ向けのサポート向けのプランを用意している会社も多いです。

ここでは、特におすすめの留学エージェント3社をご紹介します。

スマ留

スマ留

出典:スマ留

スマ留は、圧倒的な安さとサポート力が人気の留学エージェントです。

語学学校の空き時間を有効に活用することで、質を落とさずに授業料を安くすることに成功しており、ワーホリの初期に語学学校に通いたい方は低価格で通学できます。

ワーホリで稼ぎたい方を対象とした「ワーホリプラン」も用意されており、このプランを利用すれば日本で就労先を決めてから出発することができるため、渡航後すぐに働くことが可能です。

また、ワーホリプラン利用者には、簡単な英語力さえあれば、海外の高額な最低賃金が確約されていますし、昇給制度も用意されています。

【基本情報】

本社所在地東京都渋谷区代々木2丁目11-17
ラウンドクロス新宿6階
TEL03-6279-4992
営業時間月~日 11:00-14:00/15:00-17:00
※水曜はお休みです
アクセスJR「新宿」駅南口・サザンテラス口から徒歩5分
都営大江戸線「新宿」駅から徒歩2分
支店東京
URLhttps://smaryu.com

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京サロンの情報です

夢カナ留学

夢カナ留学

出典:夢カナ留学

夢カナ留学は、「実質0円留学」を掲げる留学エージェントです。

ワーキングホリデーの制度を有効活用し、海外で収入を得ながらの留学を提案。一人ひとりに合った留学プランを組み立ててくれるため、夢カナ留学を利用した91%の学生が2か月以内に海外で希望の職種に就いているという実績もあります。

ワーホリを検討している方はもちろん、海外インターンシップ・海外アルバイト・海外ボランティアなど、海外で働く経験を積みたい方にもおすすめです。

カウンセリングを受けるには東京オフィスに足を運ぶ必要がありますが、留学費用の見積り額が他社よりも高い場合は、そこからさらに1万円引きという制度も実施しています。すでに他の留学エージェントから見積もりをもらっている方も、一度相談してみるとよいでしょう。

【基本情報】

本社所在地東京都新宿区新宿6-29-8
新宿福智ビル4階
TEL03-5848-5432
営業時間月~日 10:00-18:30
アクセス
(東京本部)
東京メトロ・都営大江戸線「東新宿」駅 A3出口から徒歩1分
東京メトロ「新宿三丁目」駅 E1出口から徒歩7分
支店東京
URLhttps://ryugaku.yume-kana.com

成功する留学(旧地球の歩き方)

成功する留学

出典:成功する留学

成功する留学は、35年の実績を誇る老舗の大手留学エージェントです。業界で初めて「ST Star AwardsアジアNo1.留学エージェント」を5回受賞。日本で唯一、殿堂入りを果たしています。

もともと「地球の歩き方」ブランドで留学サポートを行ってきた実績もあり、提携している学校は世界17カ国に740校。現地オフィスも9か国14都市に構えており、日本国内でも複数の旅行・留学業界団体に加盟しているため、国内外のサポートも万全。

できるだけ安い費用でワーホリしたい方を対象に、「語学学校に通わない」プランの提案も可能です。

【基本情報】

本社所在地東京都中央区日本橋3-6-2
日本橋フロント1F ROOM12
TEL03-6634-3360
営業時間月~土 10:00~18:00
※木曜はお休みです
アクセスJR「東京」駅から徒歩5分
東京メトロ「日本橋」駅から徒歩2分
支店東京、大阪、福岡
URLhttps://www.studyabroad.co.jp/

※電話番号・営業時間・アクセス情報は、東京デスクの情報です

上記のエージェントを含むワーキングホリデーにおすすめの留学エージェントは、こちらの記事で詳しくまとめています。

まとめ

空港の案内板を確認する女性

大学を休学しての長期間ワーキングホリデーと、夏休みや冬休みを利用しての短期間ワーキングホリデー。

いずれもメリット・デメリットがありますが、デメリットは自分次第でクリアできるケースが多いです。

18歳~30歳という限られた期間しか利用できない素晴らしい制度ですので、ぜひご自身の状況に合った期間でワーホリに挑戦してみてください。

この記事でご紹介した留学エージェント

ワーキングホリデーなら、実質0円の「スマ留」がお得!

スマ留では語学学校の空き時間や空き場所を利用することで、留学費用を従来の最大半額に抑えることを実現したエージェントです。

実質0円のオーストラリアワーホリプランやカナダに展開する国際レストラン企業”Aburi Group“で高時給・好待遇で働けるワーホリプランなど、スマ留オリジナルのワーホリプランも人気です。

無料カウンセリングはオンラインでも対応していて全国からの相談が可能です。ワーホリでの留学を検討されている方は、まずはご相談してみてください。

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