小型モバイルバッテリーおすすめ20選!旅行や出張で活躍【コンパクト・薄型タイプ】

小型モバイルバッテリーおすすめ20選!【コンパクト・薄型タイプ】

旅先や出張先での充電切れを防止し、コンセントがない場所でも充電できる便利なものがモバイルバッテリーです。充電したいデバイスの差込口にケーブルを繋ぐだけで簡単に充電できる優れものです。今回は、緊急時にあると嬉しい持ち運びしやすいコンパクトタイプの小型モバイルバッテリーを20選ご紹介します。

目次

小型モバイルバッテリーのタイプ

小型モバイルバッテリーのタイプ

小型モバイルバッテリーにはさまざまな形状のものがあります。充電が少なくなった時に使用するという目的はどの商品も同じですが、スマートフォンの使用の仕方や、持っているスマホの種類により、さまざまな要望があると思います。

スマホを2台持っている方や、普段多くの荷物を持って通勤している人に適した商品もあります。それぞれのモバイルバッテリーの便利なポイントを押さえて抑えて、自分にあったモバイルバッテリーを見つけてみましょう。

ケーブル内蔵タイプ

モバイルバッテリー本体は持ってきたのに、ケーブルを持ってくるのを忘れてしまったということが多い方もいるのではないでしょうか。

バッテリー自体を充電する際は、ケーブルを外さないと充電できない、モバイルバッテリーもあるので仕方ないことだと思います。

そんな方には、ケーブルが本体に内蔵されているタイプのものをおすすめです。バッテリーの側面にケーブルがついており、ケーブルを忘れることなく、また絡まることがなく持ち歩くことができます。

薄型タイプ

小型モバイルバッテリーの中には、厚さ5~10ミリと薄さに特化したタイプの商品もあります。ポケットや、カバンに入れておいても場所を取り過ぎることはありません。

ただし、あまりに薄いと外部からの力が強かった場合に折れ曲がってしまったり、過熱の恐れがありますので十分に気を付けるようにしましょう。

薄型・小型タイプの物は、容量は抑えてあるものが多いですが、10,000mAh充電できるものの中には、大容量充電ができるのにもかか関わらず、重さ170~180gという商品もあります。

筒状タイプ

カバンの隙間を有効活用することができ、中身が詰まった空間の中でも、わずかなスペースに入れることができます。

長方形の形をしたものが多い中で、スティックタイプのモバイルバッテリーは、持ち歩きが容易で、デッドスペースを活かせるというのが最大の特徴です。

円筒形、四角柱など形はさまざまなスティックタイプですが、直径が30ミリ以下であれば、カバンのわずかな隙間にも収めることが可能です。

スティックタイプは出力アンペア数が少ないものがありますが、2A以上のものをおすすめします。

同時に2本以上充電できるタイプ

モバイルバッテリー1台で複数台のスマホを充電できるタイプがあります。このタイプにはiPhoneとアンドロイドが同時に充電できたり、ケーブルが内蔵しているタイプなど、さまざまなメリットを持つ商品が多くあります。

同時に複数台充電できることは、もちろんケーブルを忘れてしまったために充電ができないという事態が起きないため、便利なモバイルバッテリーです。

プライベート用のスマホとは別に、常に仕事用のスマホを持ち歩いている方にはおすすめのタイプです。

小型モバイルバッテリーの選び方

小型モバイルバッテリーの選び方

昨今では、スマホアプリの使用や動画視聴などでバッテリーの消耗が激しいという方も多いと思います。そのため毎日使用することはなくても、常にモバイルバッテリーを常備しておきたいという方も多いはずです。

旅行や出張時はポケットに入れてもかさばらず、小型で薄型のタイプが便利です。大容量でなくても、実は5,000mAhあれば、iPhone12が1回はフル充電できてしまいます。

商品によって特徴がさまざまなので、サイズや容量のみならず、充電スピードやモバイルバッテリーのサポート内容で選ぶこともできます。

容量で選ぶ

バッテリー容量はmAhという単位で表されます。これはバッテリーに蓄えられる電気量を示し、1時間で流せる電流のことを言います。

動画視聴やSNSの利用を頻繁にする人であれば10,000mAh以上のモバイルバッテリーを選ぶのが良いでしょう。スマホを1回フル充電できれば良いという方ならば5,000mAh程度の容量がおすすめです。

ただしモバイルバッテリーは記載の容量のうち実際に使えるのは60~70%程度です。どのバッテリーでも給電時にバッテリーロスが起き、100%使えるわけではないので、そのことを加味してモバイルバッテリーを選ぶ必要があります。

サイズで選ぶ

小型タイプは、重さ200g以下のものや、かさばらない薄型タイプやスティックタイプが良いでしょう。

100g程度の超軽量タイプや、厚さがわずか5~10ミリ程度のカードタイプの商品もあります。収納時に凹凸感が出てしまうことがありません。

求める性能の中でなるべく軽いものを選びましょう。フル充電はできなくても、「もしものときのために備えておきたい」という目的ならば、容量3,000mAh程度あれば安心です。

カバンの中に入れても気にならず、十分に充電することができます。

充電スピードで選ぶ

充電スピードにこだわりたい方には、出力が素早くできる2.4A以上のものをおすすめします

出力は、充電速度に関わるポイントで、出力数を表す単位であるA(アンペア)の数字が大きくなるほど、出力が大きくなり、より高速で充電することが可能にあります。

現在国内で販売されているモバイルバッテリーの出力は1.0Aから1.5A・2.1A・2.4A・3.0Aまであります。パッケージや商品情報に記載されている出力を確認しましょう。

ただし、出力ポート数が複数ある商品は、充電するデバイスが増えるごとに、スピードも落ちてしまうので注意が必要です。

充電方法で選ぶ

「QI」対応ならば、手軽なワイヤレス充電が可能です。ワイヤレス充電の国際標準規格であるQIにスマホが対応していれば、QIの上に置くだけで簡単に充電ができます。充電時にケーブルを使う必要がないので、荷物が増えてしまうことがありません。

ただし、iPhoneの場合はバージョンによって対応していないものがあり、アンドロイドの場合も同様にモデルによって対応していないものがあるため、事前にスマホの規格をチェックしてください。

保証・サポート内容で選ぶ

例えば、モバイルバッテリーを製造しているメーカーであるAnkerは、日本にも支社があり、サポートや保証が充実しています。

購入から18ヶ月の保証期間があるうえ、公式オンラインストアへ無料会員登録を行うと、その保証期間はさらに6ヶ月間伸びて、24ヶ月保証に自動で延長されます。

万が一不良品に当たってしまった場合、2年間は交換対応してもらえます。モバイルバッテリーの形状や容量だけでなく、もしもの時のサポート内容で、商品購入をするのも選択肢のひとつですね。

小型モバイルバッテリー20選! 便利な人気商品をご紹介

小型モバイルバッテリー20選! 便利な人気商品をご紹介

通勤通学、旅行の際に常備してあると便利な商品をご紹介します。モバイルバッテリーは日常生活や旅行のときだけではなく、地震・台風・大雨などの自然災害の時に貴重な連絡手段を維持するためにも貴重な機器です。

これまでご紹介したモバイルバッテリーのタイプや選び方を踏まえて、モバイルバッテリー20選をご紹介します。

【TSUNEO.JP】モバイルバッテリー ケーブル内蔵 大容量 10000mAh MFi認証 ライトニング/microUSBコネクタ付

 

 

10,000mAhの大容量モバイルバッテリーでありながら、約200gと軽量でさらに、厚さ約7ミリ程度と、とても薄い作りになっています。カバンの中で、かさばってしまい邪魔になる心配はありません。

滑りにくくて握りやすいトライプメッシュ加工を採用しているため、不意になくしてしまう恐れもないです。

ケーブルが内蔵され、一度に4台まで充電できるところも長所です。iPhone 7とiPhone6を3回以上、iPhone 7 Plusを約2回、Galaxy S5を約2回にフル充電できます。

ほとんどのスマホやタブレットは複数回フルで充電可能です。
本体の側面にUSB端子がついており、ケーブルを差し込むことで充電できます。

【Anker】PowerCore Fusion 5000

ケーブルにつなげることなく、コンセントに直接本体を差し込むことができる、特にビジネスパーソンの方に人気のモバイルバッテリーです。コンセントさえあれば新幹線や飛行機、高速バスの中など、どこでも充電できます。

容量は5,000mAhなので、そこまで大きくはないので、緊急時に使うための予備の充電という認識で持っておくことが良いでしょう。

このモバイルバッテリーにはAnker独自技術を表す、PowerIQが採用されていることを表す「IQ」マークが印字されています。これは一般的な充電器やバッテリーに比べて50%以上の高速充電できることを示します。

また出力端子が2つあるため、同時に2台を充電することも可能です。

【cheero】Power Plus 5 Stick 5000mAh

スティック状で25mm×27mm×120mmととてもスリムな形をしていて、カバンの中に入れる時もデッドスペースを有効活用できます。

重さもわずか125g。アルミ素材で出来たボディや、光沢は高級感を演出します。

1.5時間で球速充電ができ、最大18W出力のUSB-Cと最大12W出力のUSB-Aを備えており、同時に2台の充電ができます。

また、充電残量をランプや、ランプの点滅ではなく、デジタルインジケーターにて、1%刻みで数字で表示してくれるため安心です。

【Anker】PowerCore+ mini

スティックタイプのコンパクトなAnkerのモバイルバッテリーです。リップクリームに似たような円筒状の形をしており、化粧品と比べても遜色がないほどの大きさです。

可愛らしいデザインをしており、また小型であるためポーチに入れても負担になりません。

容量は3,350mAhでスマートフォン1台がフル充電できるほどではありません。緊急時の電池切れの対策に活用してください。PowerIQ対応のモバイルバッテリーなので、無駄なくスムーズに充電ができます。

【Anker】PowerCore Essential 20000

20,000mAhの大容量モバイルバッテリーです。充電時の変換ロスの少なさが特徴のバッテリーで、iPhone12なら約5回フル充電できます。旅行や災害時などでも十分に活躍できるバッテリーです。

記載容量20,000mAhの72%に値する14,413mAhが実容量として使用できます。

サイズはスマホより一回り大きい程度です。20,000mAhの容量を持つもののなかでは、軽くてコンパクトで持ち運びがしやすい商品です。ポケットには入りにくいですが、カバンに入れる分には問題ありません。

2台を同時に充電することができ、最大で合計4.8Aまで出力できます。

【Anker 】 PowerCore Fusion 10000


普段使いには十分の、バッテリー容量10,000mAhのAnkerのモバイルバッテリーです。通勤通学や外出時にも安心して持ち歩けます。

片手で持つことのできる大きさに収まっているため、持ち運びにも便利です。ポケットの出し入れがしやすいよう、角が丸く縁どられています。カバンの中に入れておいても、角を丸く縁どっているため傷つく心配もありません。

本体の充電にケーブルが不要でコンセントがあれば充電できる点や、約4時間で充電しきれるところも魅力的。

【RAVPower】モバイルバッテリー 10000mAh(RP-PB186)

2種類のデバイスを同時に充電できます。さらに、容量が10,000mAhながらモバイルバッテリー本体の充電は約3.5時間で完了できる点は長所と言えます。

充電の残量は、電源ボタンを押すことでLEDインジケータがつき、一目で確認できます。

上質なデザインを取り入れており、指紋が残りにくく、傷も目立ちにくい表面にするため94-V0レベル耐熱材料を採用しているところもポイントです。

スマホの他にも、カメラや、Apple製品、ゲーム機の充電も可能です。

【KYOKA】モバイルバッテリー 30000mAh

大容量の30,000mAhのモバイルバッテリーです。長期の旅行時のみならず、突然の災害時にも役立ちます。LEDライトが搭載されているので非常時や夜は、充電としてだけではなく、照明としても使用できます。

マイクロUSB、 iPhone端子、 type-cの3つの規格の端子が内蔵されているので、ほとんどのデバイスの充電が可能です。専用ケーブルを持ち歩く必要がないため、いつでも充電ができて便利なモバイルバッテリーです。

バッテリー残量を1%単位で示してくれるもの特徴と言えます。

【Anker】PowerCore III Slim 5000 with Built-in USB-C Cable

5,000mAhのAnker製ケーブル内蔵型のモバイルバッテリーです。ストーン調のペイント柄のデザインになっており、手触りもすべすべで上質感があります。女性に受け入れられやすいデザインです。

USB-Cケーブルが内蔵しているので、モバイルバッテリーが手元にあるのに充電ができないという事態は起きません。

サイズが約137.7 x 66.5 x 7.5mmでGoogle Pixel 4より少し小さめの大きさで、厚さは、わずかに7.5mmと超薄型になっています。重さも約110gと軽く、持ち歩いても邪魔になることはありません。

【Anker】PowerCore 5000

5,000mAhのスティックタイプのモバイルバッテリーです。高さ約10cm、幅約3cmほどなのでポケットや、カバンに簡単に収納できます。

ただし、フラットタイプのモバイルバッテリーとは異なり、片手でスマホとバッテリーを持つことには向きません。

色はブラック・ホワイト・レッド・ブルーの4種が用意されています。

普段使いや、少し外出するくらいの時にあると便利な商品です。micro USBコネクタのケーブルは同梱されているため、別途購入する必要はありません。

【RAVPower】RP-PB161

10,000mAhの記載容量に対し、実容量が71%の7,095mAhを持つ変換ロスの少ない、優秀なモバイルバッテリーです。

本体にUSB Type-Cケーブルを内蔵、USB Type-Aも出力が可能なので、ほとんどのタイプのデバイスを利用することができます。

他のケーブルを使えばUSB Type-C以外の端末も使えます。

PCやタブレットの充電にも使用可能です。サイズがスマホとほとんど変わらないので、片手で重ねて持てます。

10,000mAhの容量のモバイルバッテリーの中では軽量であるため、カバンに入れても重さが気になることはありません。

【明誠】モバイルバッテリー 大容量 6800mAh

かなりコンパクトなサイズであることが特徴です。クレジットカードと同程度のサイズで厚さは1.25cmしかありません。重さもわずか103gと超軽量で、かなり小さいです。容量は6,800mAhなので、普段使いに適したモバイルバッテリーです。

4つのLEDランプでバッテリー残量を表示します。USBポートが2つ備え付けられており、iPhoneやアンドロイドなどのデバイスを同時に充電できます。ケーブル自体は別途購入が必要になるので、確認するようしてください。

【J-Force】スタイリッシュモバイルバッテリー「モナリザ」3400mAh

超薄型モバイルバッテリーです。145mm×95mmのはがきサイズで、厚さは5mmであるためバッグに入れても全く支障ありません。バッグの中の書類や他の用品に、埋もれてしまうほどの大きさです。

容量は3,400mAhで、どのデバイスもフルで充電することはできません。もしもの時のために持っておくという感覚で、持ち運ぶタイプのモバイルバッテリーです。

ブラック、ブルー、レッド、シルバーの全4色を取り揃えています。

販売価格が他のモバイルバッテリーと比べるとリーズナブルなので、複数購入し、その日の服装に合わせた色のバッテリーを持って行くのも良いかもしれません。

【TNTOR】超薄型モバイルバッテリー

お財布に入れておけるモバイルバッテリーです。クレジットカードとほぼ同じサイズで、厚さはカード4枚分程度ですので、財布に入れておくのが適しています。

カバンに入れてしまうと、探すのに時間がかかってしまい折れてしまう可能性もあります。

容量が2,500mAhと少ないので、スマホのバッテリーが完全に切れてしまう直前に充電する使い方が良いでしょう。

一度の充電でスマホ25%~40%程度の充電が可能です。ケーブルが付属しているので、別途ケーブルを持ち歩かずに済みます。

【Anker】PowerCore Slim 10000 PD

容量が10,000mAhありながら、厚さはわずか1.4cmという圧倒的な薄さを実現しています。ポケットに入れて持ち運ぶこともできますし、充電しながらスマホと重ねて片手でもつことも可能です。

本体側面は丸みを帯びているため、握りやすさは工夫されています。大抵のスマホは2~3回充電し切れます。USB Type-Cポートは最大18W出力のため、iPhoneXSを30分間で最大50%充電できてしまいます。スマホ以外にも、タブレットの充電も十分できます。

旅行や出張時など、さまざまな機器を充電できる、頼もしいモバイルバッテリーです。

【エアージェイ】MB-MC6000

実容量が、記載容量6,000mAhの67%の4,033mAhと変換ロスの少ないモバイルバッテリーです。

3時間で素早く受電ができ、充電残量を1%刻みでボタンを押すことなく、ディスプレイにて常に表示されているのは、便利な機能です。

サイズはスマホよりも、一回り小さい大きさで、女性でも片手に収まるコンパクトなモバイルバッテリーとなっています。

容量が6,000mAhなので、普段使いには十分の商品です。別途付属ケーブルを購入すれば、スマホ以外にもパソコンやタブレットの充電もできます。

【TYHOO】20000Mモバイルバッテリー 10000mAh

胸ポケットに収まるコンパクトなモバイルバッテリーです。67mm×67mm×27mmの大きさで、スマホの半分以下のサイズの商品です。片手で持てるというよりは、手のひらに収まってしまうサイズです。

表面がデジタルディスプレイになっており、バッテリーの残量を1%から100%まで、数字で表示します。2か所のUSB差し込み口があるため、同時に2台充電できます。

【カシムラ】AJ-603

もともとスマホアクセサリーや家電の製造販売を行っているカシムラが、販売している商品です。

スマホを同時に3台充電することができる記載容量5,000mAhのモバイルバッテリ―です。

USB Type-CとUSB Type-Aの出力ポートを備えています。さらに厚さが1cmしかないうえに軽量なので、持ち運びやすさを重視する人にはぴったりの商品となります。

電気用品の安全規格であるPSEに適合しており、内部の電圧・電流の保護や温度管理を行う機能がついているので安心です。

【iWALK】モバイルバッテリー iPhone 3300mAh

口紅サイズの大きさで、簡単に充電しようとしているデバイスに取り付けができるところが魅力です。

Lightningコネクターが内蔵され、iPhoneやiPadに直接充電ができます。LightningコネクターとはiPhone 5から採用された規格で、端子が小さく、リバーシブル構造になっているコネクターです。

容量が3,300mAhなので、予備用にあると安心というモバイルバッテリーになります。スマホの充電状況がいつも気にってしまうという方におすすめ。

LEDランプ3つで、充電の残量を表します。LEDランプ1つが1%-59%充電 、2つが60%-89%充電 、3つが90%-100%充電の状態を示します。

【Anker】 PowerCore III Elite 25600 87W

25,600mAhある、大容量のモバイルバッテリーです。スマホだけでなく、iPad Proでも約4回、MacBook Pro13インチでも1回はフル充電できる商品です。USB-CポートとUSB-Aポートが2つずつ搭載しており、同時に4台のデバイスの充電ができます。

1ポート出力であれば、最大87Wを発揮、4ポート全て使用しても最大78Wの出力を発揮します。PCからイヤホンの充電まで、幅広いデバイスの充電ができます。

大きさは長財布程度のサイズで、重さは564gあるので決して小さいとは言えませんが、カバンには入るくらいのサイズ感です。

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コンパクトな小型モバイルバッテリーは旅行や出張に便利!

コンパクトな小型モバイルバッテリーは旅行や出張に便利!

常備していると、いざというときに便利なのが小型モバイルバッテリーです。もしものときの備えというような小容量のコンパクトなものから、1台あれば何度でもどんなデバイスでもフル充電できるものまで、さまざまなタイプがあります。

旅行や出張など使用用途によって、自分にあったモバイルバッテリーを見つけてみてください。

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